| 〜 10月4日(木) |
天候不順 | 先週末から雨や曇りで天候不順。そんな中でも友釣りを行っている釣師が多くいらっしゃいました。釣果は0〜5尾と少な目 大きさは23センチ〜28センチ ポイントがいまだ絞れない状況です。アユも大水でだいぶ落ちたと(下流へ)は思いますが、まだアユはいます。今週末と来週末で秋川の友釣りも終わりになります。秋川での友釣り竿納めは今週末あたりいかがでしょうか。 |
| 9月26日(水) | 晴れ AM7:00水温18.0℃ |
秋川は先週末から落ち着き始め、竿が入り始めました。23日より24日と日々良い状況となり、25センチ〜27センチできれいなアユ(サビは入っていません)が追いはじめ、まだ本調子ではありませんが平均3尾程度で掛かり始めました。なお、川は大きく姿を変えた場所もあり、各所でポイントが絞りきれていません。どこが掛かるかはまだはっきりしない状況です。また、大水の後で、浮いている石も多く足をとられることが多々あります。急に深くなっている場所もありますので、無理をせず慎重な行動を心がけていただくようお願いします。友釣り専用区も10月15日まで残りわずかですが、楽しい釣りの思い出を秋川で! |
| 9月7日(金) | 雨 水温未観測 |
十数年ぶりの増水 この増水の影響により今期のアユが続くのか、終わってしまうのか微妙です。 |
| 9月5日(水) | 曇り AM7:00水温21.5℃ |
昨夜の雨で平水に戻ったが、笹にごり。友釣りは可能ではありますが、台風の影響か急に強い雨が落ちたりしています。今朝は川も蒸し暑く、曇り空で時折強い雨で条件としてはあまり良くはありませんが、増水前でアユも活性化して思わぬ釣果が出る場合もあります。。 |
| 9月4日(火) | 曇り AM7:00水温20.5℃ |
友釣り専用区釣果 0〜11尾 大きさ 21〜27センチ |
| 9月3日(月) | 曇り AM7:00水温20.5℃ |
水温が例年並に戻ってきました。暑くなく寒くなく、川は澄んでいて釣には最高の状況 釣果 0〜11尾 大きさ 20〜26センチ 雄アユは、掛かって暫くするとサビが出て気始めました。一箇所での釣果は、数尾です。チャラ瀬や瀬で群れアユを見つけて釣っている人はかなりの尾数があがります。 |
| 9月1日(土) | 小雨 AM7:00水温20.5℃ |
コロガシ、眼鏡釣り(サクリ)、瀬張解禁 友釣り専用区以外で解禁となり多くのコロガシファンの方々で川はいっぱいでした。 コロガシ 3〜45尾 大きさ 17〜27センチ 友釣り 0〜13尾 大きさ 19〜26センチ |
| 8月30日(木) | 雨 AM7:00水温22.0℃ |
昨日から雨が降ったりやんだりで水位の変化はありません。相変わらず10センチほど水位が低く、アユは群れている状況が続いています。川自体は良く見えるのですが、アユの活性が悪く追いが悪い状況です。水位の変化がある雨を期待しています。いよいよ今週末9月1日からコロガシが解禁になりますが、今年度は友釣り専用区の範囲の拡張や新区域が設定されましたのでご注意ください。(トップページ参照) |
| 8月29日(水) | 雨 AM7:00水温23.0℃ |
昨夜都内では大雨洪水警報も出た大雨でしたが、都下の秋川筋はパラついた程度で水位・水温に影響なし。今後の雨に期待したい。とにかく日中の水温が高くなりすぎなければ、オトリも元気良く泳ぎ回って、野アユを探してくれるが、朝の水温の高さではそうも行かない状況。水量がある秋川漁協管轄の多摩川(羽村堰〜拝島橋間)が期待できそうだ。 釣果情報 未入手 |
| 8月28日(火) | 晴れ AM7:00水温23.0℃ |
雨の予報が朝から良い天気。日中の水温が高く、オトリアユの弱りも早いため、野アユを早く取りこめれば釣果もそれなりになりますが、追いも悪く釣果の期待も出来ない状況。 釣果 0〜6尾 大きさ18〜25.5センチ |
| 8月27日(月) | 晴れ AM7:00水温22.5℃ |
平水時より10センチ程度低く渇水ぎみ。良く澄んでいて川の中は丸見え。多くの群れアユが泳いでいるのが確認できます。泳いでいるアユを確認するときにはアユが居ると思われる場所の石を一点集中して見ていると、まずは魚の影が見えてきます。目がなれてくるとその魚がアユなのかハヤ等なのか種類がわかります。そしてアユの往来が判りおよその数も確認でいます。特に瀬の中のアユが判るようになればその場所で竿を出し、少し待っていれば掛かることが多いです。清流秋川で出来る、アユの習性。この習性を十分理解できればある程度の釣果が期待できます。今週は今日まで晴れでアユからは曇りや雨で川も秋の気配に急転します。9月1日(土)からはコロガシ等の解禁です。今年度は、友釣りファンが多いため友釣り専用区の延長や新規区間が設定されました。 釣果 0〜7尾 大きさ 18〜26.5センチ |
| 8月25日(土) 8月26日(日) |
晴れ 水温22.5℃〜 28℃ |
晴れが続き、残暑が厳しく渇水でアユの追いも悪い。水位が低いため群れアユは多くの場所で確認できますが、そのアユも竿を出せばあっという間に逃げてしまい非常に難しい状況です。そのような中でも釣る人は釣ります。 釣果 0〜8尾 大きさ17〜27.5センチ 川を見て回りましたが、アユの死んでいるのが目立ちました。そのアユを良く見ると18センチ前後のオトリアユがほとんどです。オトリアユも必ずお持ちくださるようにお願いいたします。 |
| 8月24日(金) | 曇り AM6:30水温21.5℃ |
昨日の雨で水温も若干低くなり、秋川は期待されます。依然秋川漁協管轄の多摩川は好調の様子。(水位もあり、大きな川での大アユ釣りの醍醐味が味あえます)秋川も同様な大アユが掛かり、水温が多摩川に比べ平均的に若干高いので更なる大アユが出てきます。 気温の高い状況にも体がなれて、気温が32℃前後でもあまり暑く感じなくなっているよう気がします。昨日も気温が低いように感じましたが、熱中症にかかった人(家庭内で)もいるようですので、くれぐれも熱中症にかからないよう十分な水分補給とともに無理をせず、釣りをお楽しみください。 |
| 8月23日(木) | 雨 AM7:00水温23.5℃ |
久々の雨、過ごし易い気温。川原では今までの気温に慣れてしまったのか少し寒い感じ、とはいえ半袖で十分。昨日は水温も上昇しアユも涼を求めて避難中といったところでした。今日は朝の水温は高いですが、あまり変化はしないと考えています。今日の釣りは、意外と難しいのでは。 釣果 0〜11尾 大きさ 18〜26.5センチ ◎得情報 秋川漁協管轄の多摩川(羽村堰〜国道16号拝島橋間)の特に熊川・福生地区で良い結果が出ています。大きさ26〜27センチ 平均5〜6尾 良い人はツ抜けしている状況。130グラム25センチを超えるアユ、10尾も釣れば引船はいっぱい。睦橋すぐ上の瀬や福生南公園テニスコート前の瀬、五日市線鉄橋上下の瀬、多摩橋上流の落ち込み、永田橋上下のトロと良い場所が点在し穴場的存在。 オトリアユ販売は永田橋と多摩橋の間で福生体育館近くに<釣道楽フルヤ>さんがあります。少し上流になりますが羽村大橋下にもオトリアユ販売所があります。 |
| 8月22日(水) | 晴れ AM6:30水温23.5℃ |
朝から気温も水温も高い状況。川を見ていると良い状況と見入ってしまうのですが、友釣りの釣果はいまひとつで、ツ抜けは難しいと考えられます。1箇所で多くて2つ3つです。あとは多少場所を変えなければ釣果は伸びません。アユが来るのを待つか、アユ居る場所を追って釣るか、それぞれの釣り方はあるのですが、今は攻める釣りが良いのではないでしょうか。このごろ高切れ等のトラブルが少なくなっていますが、過信は禁物fです。もうすぐ尺の声も聞こえてくることが考えられます。 釣果 0〜17尾 大きさ 15〜27センチ |
| 8月21日(火) | 晴れ AM6:30水温22.5℃ |
平水時より約5センチの減水、一部アカ腐れの場所も出てきています。黒く磨かれた石も多いですが、アユでなくハヤ・ヤマベが石を磨いていることが多いようです。水位も低いためアユも警戒心をいっそう持ち始め、釣り人からは見えないようにしているように見えます。竿を持っていなければ姿を見せてくれます。現在、どこの河川も同じような状況で1日で数日とツ抜けは難しい状況。水位の変化が見られる雨でもあれば状況も急変するのですが、天気予報では今週、雨は期待できないようです。残暑が厳しくなっていますので釣行の際は熱中症にならないように水分の補給や休憩を多くとるようにしてください。 釣果 1〜13尾 大きさ 17.5〜26センチ (26センチ・25.5・25.5・24センチ他8尾という人も) |
| 8月20日(月) | 晴れ AM7:00水温22.5℃ |
朝から快晴。風は山から下りてきているような風で一段と涼しい風が吹いています。この風に乗って山から多くの生き物が下りてくるのでしょう。川の石は昨日と比べると黒っぽいものが目立ち、アユの活性が見られます。今後、朝の水温も少しづつ低下していけばアユも落ち着きを取り戻し、期待できます。 釣果 0〜7尾 大きさ 18〜26.5センチ 平均2尾 釣る人は短時間で釣果を上げる人もいるのだが、1日やっても数尾 暑さをぶり返してアユもまたまた雲隠れ(群れでいることが多い状況) |
| 8月19日(日) | 晴れ AM7:00水温23.5℃ |
またまた、朝から良い天気で今日も暑くなるのか。昨日良く無かったので、今日は期待。このごろ釣れる日と釣れない日が1日おきとなっています。 釣果 0〜12尾 大きさ16〜26.5センチ |
| 8月18日(土) | 曇り・小雨 AM7:00水温23.5℃ |
久々の曇り空で小雨も降っている朝を向かえた。これで異常とも思える水温変化が通常に戻ってくれるか。アユもそろそろ大アユ・落ちアユという言葉が近づいてきています。 釣果 0〜7尾 大きさ17〜27センチ 気温・水温ともに良い状況と考えていましたが、アユも今まで暑かったので一息ついているのか、追いが非常に悪い状況でした。 |
| 8月17日(金) | 晴れ AM6:30水温23.5℃ |
今朝の川は涼しく感じたが、気温・水温ともに高い状況。(体も少し暑さになれてきたのか)ヘチは黒くなっている所もあるが、今日も気温上昇で難しい釣を強いられそう。 釣果 1〜12尾 大きさ17〜27センチ (23.5、24、24.5、25センチと0.5センチ刻みで4尾釣上げた釣師も、20センチ以下で若干細めのアユは江戸前アユの可能性が高く、掛かる場所はヘチやチャラ瀬など浅い場所) |
| 8月16日(木) | 晴れ AM6:30水温23.5℃ |
異常とも思われる水温の高さ。本日の日中の水温は30℃を越える場所もあるでしょう。水温の低下のタイミングが釣果の出る時間であったりしますが、水温低下は夜間になります。やはり早朝に分ありといったところ。水位は平水時より若干低めで澄んでいますが水量が少なくなってきてアユも警戒心がいっそう増しているようです。とにかく暑いです。川には水があるからといっても体温上昇には十分注意してください。汗をかくことによりその汗の蒸発で体温が低くなります。十分に水分をとり熱中症には十分注意してください。 釣果 0〜8尾 大きさ17〜27センチ 暑すぎてつりにならないときもあり今日は掛かれば良い方という状況 |
| 8月15日(水) | 晴れ AM7:00水温22.5℃ |
猛暑・酷暑、水温も日中は30℃近い状況。引船では、大半のアユが熱中症?(水温が上がると溶酸素濃度が下がり酸欠になりやすくなります)水流があり、ある程度の水深に沈めておかないとせっかくのオトリがダメになることが目立っています。 釣果 0〜9尾 大きさ17〜26.5センチ |
| 8月14日(火) | 晴れ AM6:30水温22.0℃ |
昨夜は気温も下がらず、昨日吹いていた涼しい風も今朝はなし。アユは土用隠れ続行中と言ったところ。(アユも旧盆休みか?)平均釣果も少なく、大きなアユが数尾掛かれば現在は大釣といった状況です。アカも良くなくアカぐされが多い。浅場で石が磨かれていると思うと、ハヤやヤマベのいたずら。上流桧原地区でアユが多く見えている場所もあり、期待大(駐車場が少ないため、釣行時には事前確保が必要)。 熱中症に十分注意してください。 釣果 0〜13尾 大きさ17〜27.5センチ 平均5尾 早朝の時間帯に分 |
| 8月13日(月) | 晴れ AM6:30水温21.5℃ |
早朝の川原は涼しい風がささやきを始めました。赤トンボも山から下り始めてきました。自然は秋に向かいっています。アユもそろそろ抱卵準備で追いも悪くなっているようです。今週中には、アユも一段と活性化する時期がくるのではないでしょうか。特に夕刻(15:00過ぎ)からの釣果が急に伸びる時期がそこまで来ています。 川にいると涼しいですが、水分補給は十二分に取り熱中症に注意してください。 釣果 0〜8尾 大きさ 17〜27センチ 15〜18センチ前後は江戸前アユと考えています 平均釣果 1〜3尾 アユの居るところにあたればツ抜けも期待 |
| 8月12日(日) | 晴れ AM7:00水温22.0℃ |
暑い日が続き、アユも涼しいところへ避難中か、日中の釣果はあまり出ていません。朝・夕に分ありという状況。涼しいところとは、深場だけではなく、石の影などで身を潜めていたりしています。 釣果 0〜13尾 大きさ 18〜26.5センチ 平均1〜3尾 今は数より大きさ 午後3:00〜5:30までで7尾の釣果も |
| 8月11日(土) | 晴れ AM7.00水温22.0℃ |
秋川周辺では、朝4:00前後のうすくらい時からセミが鳴き始め山全体で合唱、合唱というよりセミのこだまという感じで遠くの山から聞こえ始め、やがて近くの山へ。山全体に響きわたっています。明るくなって、鳥が鳴き始めるとセミは鳴くのをやめていきます。5:30前後には、すべてのセミが鳴かなくなり、静かな朝になります。毎年のことですが、今年は鳴く時期が少し遅いようです。長い梅雨が明けてから晴天続き、猛暑到来でアユも始めての水温体験中とはいえ段々慣れてきています。この時期の釣果は毎年そんなに多くありません。平均2〜4尾程度ですが、今年は江戸前アユが多く平均値を上げています。 本日も気温は35度前後の予報、熱中症には十分注意を! 釣果 0〜14尾 大きさ 15〜27.5センチ (20センチ以上7割 平均5尾) |
| 8月10日(金) | 晴れ AM7:00水温21.5℃ |
中流域で日中の水温が26℃を超えるようになってきました。 釣果 0〜16尾 大きさ15〜27センチ 数より大きさの釣りになってきていて25センチ以上を3尾釣れば満足の釣師、自己記録を更新して満足と言う状況で数は、日によりバラツキがでています。 |
| 8月9日(木) | 晴れ AM7:00水温21.0℃ |
今朝はどこも石が全体的に磨かれている場所が少なく、部分的に磨かれている場所が大部分です。釣をしているとき良く見ているとアユの存在が出来ますが、銀鱗を見せることが少なくなりました。アユがいなくなったのではなく、銀鱗を見せる機会がすくなくなり、まるで瞬間的にいなくなったように感じられる、いわゆる「土用隠れ」状態の場所が多くなりました。水温については、夜8:00過ぎから低下していく状況です。 釣果 0〜12尾 大きさ 15〜26センチ |
| 8月8日(水) | 晴れ AM7:00水温21.0℃ |
今朝も石の状況は良く、アユは朝の挨拶(ハネ)をしてくれています。一般的な場所(オトリ店周辺)では、毎日攻めているため釣果は全体的に少ない状況。そのような場所でも地元の釣師や常連者で多い時には30尾以上のときも多くあります。(このページの釣果には含んでいません)やはり掛かる場所・時間をおさえて適度な移動をしているのではないでしょうか。 とっておき情報続報 下流域の秋川と多摩川の合流点より下流(昭和堰下流の水道の橋前後)で江戸前と思われるアユも多く、釣果も上がっています。(16号拝島橋までは秋川漁協管轄です) 平井川も川幅は狭く民家に近いということでアユの存在は確認していても竿を出す人があまりいません。狭い場所に数百の群れが夕方には銀鱗を多く見せています。 上流域についても、人があまり入らない場所が多く存在していて、その場所に当たればかなりの釣果が出ます。(あたり・はずれがあるので注意。) アユは北秋川でも多く見えておりますので有望です。いずれも釣行の祭は、オトリアユの確保・車の駐車場所など事前に自分で確認してください。 釣果 0〜11尾 大きさ 17〜24.5センチ 平均2〜4尾程度 土用隠れと考えています |
| 8月7日(火) | 晴れ AM7:00水温20.5℃ |
早朝の川は、水温も20℃前後気温23℃前後ですがすがしく、自然クーラー満喫。自然の恵みを感じさせる「東京の清流 秋川」で楽しく1日過ごしませんか。アユ・ヤマベ・ハヤが川の中を泳ぐ姿が良く判ります。そんな自然の恵みをご家族で味わってください。 今朝も川の石は良く磨かれています。多くの場所で見えていたアユの群れも場所を移動したようです。人が入りづらい場所にいるようです。 (とっておき情報:数日前の情報になりますが、戸倉地区星竹において1人3日間で200尾以上の釣果もあったとのこと。戸倉組合長からの情報で、こんなことはめったにありません。人が入っていないで竿抜けの場所もあるのには驚きました。上流域は駐車場も少ないため、渓流釣のように足が必要です。足に自信がある釣師はチャレンジしてはいかがでしょうか。) 釣果 0〜23尾 一般的な場所では平均5尾前後 大きさ 15〜25.5センチ |
| 8月6日(月) | 晴れ AM7:00水温20.0℃ |
朝から快晴、朝の川原は涼しく過ごし易い状況。アユは朝から元気にハネを見せています。昨日午後からの雷雨の影響か今朝の川の中の石は、きれいに磨かれています。ここ数日小さなアユ(15センチ前後の江戸前アユ)の率が多くなってきました。大きなアユは土用隠れか一休み状態。場所によって小さなアユの掛かる率は大きく異なります。 そろそろ上流域(戸倉地区・小宮地区・桧原地区)が良くなる時期です。 釣果 0〜18尾 大きさ 16〜26センチ |
| 8月5日(日) | 晴れ AM7:00水温19.5℃ |
釣果 0〜7尾 大きさ15〜23センチ 午後から雷雨、ちょうどアユの連れる時間帯に雷雨でした。 |
| 8月4日(土) | 晴れ AM7:00水温19.5℃ |
釣果 0〜13尾 大きさ15〜24.5センチ 平均4尾 掛かるアユが小さいものが多くなってきました。大きなアユのみ土用隠れか? |
| 8月3日(金) | 晴れ AM7:00水温19.0℃ |
水位はまだ平水時より若干高いですが、良く澄んでいます。天候・水温・水量は申し分ない状況。あとはアユが何時活性化するかだけです。昨日は朝から夕刻まで平均的に掛かっていました。1箇所で10尾以上というところもありますが、うまく移動すればかなりの数が出ます。秋川は、解禁当初から好調が続き多くの釣り人が入川します。入川するとき先行者がいて近くに入る場合は、一声かけて入りましょう。(最低、竿1本分は空けたいものです。) 本日も台風の影響で急な雨での増水も考えられますので、ご注意ください。 釣果 0〜17尾 大きさ 14〜26.5センチ (20〜24センチの大きなアユを7尾の釣師も) |
| 8月2日(木) | 曇り AM7:00水温18.0℃ |
水位も若干高い程度で澄んでいて石のある場所が、良くわかります。流芯の石も黒い場所があり、昨日もヘチでは小さく流芯近くで大きなアユが掛かっていました。でも一般的なセオリー通りヘチから徐々に攻めていくことが良いのではないでしょうか。 本日は台風5号の影響が出るかもしれません。昨年、近くの県で同じような台風進路のとき、友釣りしている場所では雨が降っていないのに、急に増水し釣師が中洲に取り残されたり流されたりした事故がありました。これは山間部で強い雨があったため、まるで鉄砲水のようになったとのこと。釣をしていて川の異変(濁り・増水)を少しでも感じたらいつでもあがれるようにしてください。 釣果 0〜15尾 大きさ15〜26センチ 平均7尾 水量が多く、釣り場がまだ狭いため、思うような場所への移動がままならず数はもう少しという状況 ![]() 中流域での釣果画像 17〜23センチ 8尾(一般遊漁者の方の協力を得ました。午後からの釣果です。) |
| 8月1日(水) | 晴れ AM7:00水温17.5℃ |
今朝は10〜20センチ水位が高く、笹にごりだが川の中の石が確認できる状態で、アカがかなり残っていると思われる黒い石が数多く確認できました。水量は平水時の倍近くあるようですが友釣りは可能です。場所により良い釣果が出るのではないでしょうか。掛かるアユも下流域では26センチ、中流域で24センチ、上流域では22センチ以上が掛かることもあります。細い仕掛けは禁物。大アユを釣る仕掛けが必要です。 増水直後でまだ水位が高いですので、河川事故には十分注意してください。無理をせず、のんびり秋川を楽しんでください。また、熱中症にも十分注意してください。 釣果 0〜9尾 大きさ 15〜24センチ 水量が多く若干釣りつらい。大きなアユが掛かるが取り込めないことも多々 |
| 7月31日(火) | 曇り AM8:00水温16.5℃ |
昨日は1メートル以上高くなっていましたが、今朝は30〜40センチ高く濃い笹にごり、アカは大方飛んでしまったようだが残りアカも存在するはず。今後の天候・気温・水温により早いところは明日からも可能な場所(川幅が広いところや増水時に副流が出来る場所など)も出てくると考えています。 |
| 7月30日(月) | 小雨 AM7:00水温18.5℃ |
昨夜の雨で30センチほど増水し、今朝は10センチ高に落ちていますが、濁りがあり天気予報も本日も強い雨があるとのことで、友釣りには悪条件です。 |
| 7月29日(日) | 晴れ AM8:00水温20.5℃ |
早朝は過ごし易いですが、時間が経つにつれ気温が上昇し暑くなって木ました。水温も日毎に上昇してきています。土用に近くなって、釣果が上がらず、アユも群れが見えなくなっている場所が多くなってきています。 釣果 0〜14尾 大きさ 14〜24.5センチ |
| 7月28日(土) | 晴れ AM:8:00水温19.5℃ |
水位は若干高いですが、ほぼ平水と言っても良い状況です。水温は上昇する時よりも水温が下降する時間帯にアユが活性化するのか、午後(場所によっては夕方)が良い状況です。午前中はほとんど掛からずという場所が多くなっています。地元に釣師は、各場所のかかる時間帯を知っているのか短時間で釣果を上げていますが、1日釣をしても釣果はあまり変わらないようです。 釣果 0〜12尾 大きさ 14〜26センチ |
| 7月27日(金) | 曇り:晴れ AM6:30水温19.0℃ |
昨日午後からの雨も秋川ではほとんど影響が無く、澄んでいます。朝見た感じでは、アカ付が良い場所でもその中で一段と黒く見えるところにアユがいるようで、その付近では掛が良い状況です。自分の好きな場所(荒瀬、瀬、トロ、チャラ瀬等)で釣るのも良いですが、釣果を上げるには、アユが少しでも多くいるような場所の選択も必要です。多くの方々に多くのアユを釣って頂き、楽しい釣が出来ることを願っています。 本日も予報では午後にわか雨」があるようです。雷には十分注意してください。 釣果 0〜15尾 大きさ 16〜25.5センチ |
| 7月26日(木) | 晴れ AM7:00水温19.0℃ |
今日はパッとしない天候ですが、アユは朝からハネを見せています。前日良い場所は朝のうちに良いことが多いようです。アユが活性化するとアカの良い場所に移動し、縄張りを作ります。それが居ついていれば、掛が早い。アカの良い場所で1日粘れば必ず釣果が上がります。釣れる時間と移動のタイミングが一致することが一番良いのですが・・・ 釣果 2〜18尾 大きさ 14〜26センチ 15センチ前後のアユは「江戸前アユ」と考えています |
| 7月25日(水) | 晴れ AM7:00水温18.5℃ |
朝から快晴、梅雨は明けていませんが良い天気です。水温が上昇する10時前後からアユも活性化し、追いが活発になるのではないでしょうか。しばらく見えていなかった、アユの朝の挨拶(ハネ)も今日は多く見えました。今月中は、水温が上昇する昼前後が良いのではないでしょうか。(天候次第では、朝・夕が良くなったりします。) 釣果 0〜18尾 大きさ 13〜24.0センチ 平均 6尾 午後中心に釣果があがりました。 |
| 7月24日(火) | 曇り AM7:00水温18.0℃ |
水量・透明度的には良い状況ではありますが、水温・アカ付きが不調。夏野菜も不調。これは日照時間がない日が多いため。アユも同じように日照時間がほしい。早く梅雨が空け、日照時間が多い日が続き、本格的な夏が待ち遠しい。 釣果 0〜21尾 大きさ 14〜25.5センチ |
| 7月23日(月) | 曇り AM6:45水温18.5℃ |
ここ数日朝夕雨がありますが、秋川は順調に平水に向かっています。朝の水温も上がり始め、午前からの釣果も期待できます。 釣果 0〜14尾 大きさ14〜24センチ 平均 5尾 天候不順で水温上がらず |
| 7月22日(日) | 曇り AM7:00水温17.5℃ |
アカが全体的に見え、朝の水温も上がり始めて良い状況です。本日は第43回秋川漁業協同組合本部鮎友釣り競技大会が行わました。 結果:団体優勝 拝島支部 準優勝 西秋留支部 第三位 多西支部 個人 優勝 宮地敏男 2位 浜中昌美 3位 市倉豊 (詳細は編集中) 大会時の審査尾数(8:00〜11:30の間) 2〜11尾 大きさ 16〜24.5センチ 一般釣果(大会以外) 0〜23尾 大きさ 14〜25.5センチ |
| 7月21日(土) | 曇り AM7:00水温15.5℃ |
完全に澄んでいてアカも全体的に付き始めています。流芯でも掛かり始めています。見た目は白川見たいに見えますが、必ずアカの付きやすい場所があり、それが帯上になっていて良く見るとアカがついているスジが判ります。このスジを狙うと良方がかかります。これが判るか否かで釣果が異なり、特に午前中は水温が低く掛が悪く、ほとんど水温が上がる午後に掛かっています。 釣果 0〜23尾 大きさ 13〜24.5センチ * *明日7月22日(日) 第43回秋川漁業協同組合本部鮎友釣り競技大会が行われます。 *区域 南郷堰〜高月堰(東秋留橋:通称雨間の橋の前後) *各支部予選を通過した45名でアユの釣果を競います。 * |
| 7月20日(金) | 曇り AM7:00水温15.5℃ |
濁りはほとんどありません。アカは石裏などに徐々に付き始めています。しかし水温が低すぎる状況です。水温が上昇する日中に分があります。なお、本日釣行する場合は、その場所付近のオトリ店にオトリアユがおいてあるか確認してください。まだまだ、流れは強い状況ですので釣り場所の選択・釣り方で釣果が大きく異なります。 釣果 0〜15尾 大きさ 13〜25センチ 場所により大きな差が出ました。(25センチを釣上げた釣師:千葉からお越しいただきました。) |
| 7月19日(木) | 曇り AM7:00水温15.5℃ |
透明度が高くなりましたが、まだ笹にごりで白川(アカが付いていない)状態。水温も低く陽も出ないためアカ付が悪い状況。増水前に川幅が広い場所では、本日からかかり始めるかもしれませんが、1日陽があたってからが有望。天気予報から判断すると21日(土)頃からが期待大 |
| 7月18日(水) | 小雨 AM7:00水温15.5℃ |
笹にごり、30センチ高 気温・水温ともに低い状況 残りアカ狙いで友釣りはやれないことはありませんが竿を出すのみで釣果は期待できません。濁りも順調に取れ始め、残りアカ確認を出来る程度になってきました。流れが変わった場所もあります。 |
| 7月17日(火) | 雨 AM7:00水温16.0℃ |
水位は順調に減少していて、濁りも濃い笹濁り。平水時より30〜40センチ高い状況。それでも1メートルぐらい減少しました。ほとんどのアカは飛んでしまっています。今後、アカ付きしだいですが3〜4日で友釣り可能となる見込み。なお、水温が解禁日(6月10日)と同じになり、この水温低下がアユにどのように影響しているか心配です。 |
| 7月15日(日) | 雨 水温未観測 |
台風4号による大雨で秋川は現在増水中。増水により川の状況は大きく変化しています。 絶対に川に入らないでください。特に水深は、一歩の踏み出しで胸までつかることもあります。 崖だけでなく急斜面には近づかないでください。何時土砂災害が起きるかわかりません。 大きな木の下に入らないでください。特に落葉樹(ケヤキ等)の下。大きな枯れ枝が落ちてくることがあります。 |
| 7月14日(土) | 雨 AM7:00水温19.5℃ |
深夜から雨、ようやく本格的な雨になりそう。今朝の川では、近々増水を占ってか多くの場所で銀鱗が確認できています。水量も増えていません。この程度の雨ならば今日一日は友釣が可能です。なお、強い雨も予想されますので、濁りや急な水位の変化がありましたら早々に川から出ていただくようお願いします。 釣果 0〜14尾 大きさ15〜22センチ 夕刻より増水・濁りが入り始めました。 |
| 7月13日(金) | 曇り AM7:00水温19.0℃ |
今朝の川は涼しい風が吹いていて、半袖では寒いくらいです。この状況を踏まえると水温上昇も期待できず、釣果も少ないと予想されます。 鮎(アユ)が天候も予想してくれるか(占ってくれるか)。週末の台風の動きが気にかかります。増水前には一時的に追いが活発で思った以上の釣果が出ることがあります。 釣果 4〜32尾 大きさ15〜25.5センチ 予想はあたらず、釣果は良かった状況 台風が来るのを占っているのか鮎(アユ) |
| 7月12日(木) | 曇り AM7:00水温19.5℃ |
昨日期待した雨は、ほとんど降らず水量が少し減り、平水時より若干低い状況。昨日白っぽく見えていた場所も、今日は少し黒っぽく見えています。ようやく成魚アユの影響が落ち着いて成魚アユ放流前と同じような状況になったのではないでしょうか。 秋川では雨がほしい状況です。 釣果 0〜18尾 大きさ15〜24センチ 晴れ間が出たらと思ったら雨が降ったり天候が不安定で釣がしづらい状況でした。 |
| 7月11日(水) | 曇り AM7:00水温19.5℃ |
昨日の雨でほぼ平水となりました。アカぐされの場所もあり、一度流してくれるような雨がほしい状況です。今朝の川は全体的に白っぽく見える場所が多々あります。(アユが石をきれいにしていない状況→アユが石についていないので追いが悪い?)予報では気温が上がるとの事ですので、気温上昇に伴い水温も上昇すればアユも活性化するのでは・・・梅雨時期の雨の日の釣りは、あたり・はずれが大きく釣の難しさを教えてくれます。 釣果 0〜21尾 大きさ13〜23.5センチ 平均6尾 |
| 7月10日(火) | 曇り AM7:00水温20.0℃ |
毎日、少しづつ水位が下がっています。成魚アユを放流しましたが、水量が少ないためある程度まとまっています。その中で追うアユもいます。群れで上流に向かって移動していますのでその群れが来たときに野アユが追い出しています。成魚アユが行き過ぎますと、その場所は掛が悪くなる場所もあります。とにかく水位が10センチ増えるような雨がほしいところです。 釣果 0〜22尾 大きさ13〜22.5センチ 成魚アユの群れに当たると釣果が上がっている状況、水温が上がらず追いが悪い状況で、今週はこの程度に落ち着くか。 次に来たときのために・次の人のために、ゴミの持ち帰りに協力ください。 缶・ペットボトル・弁当の容器・レジ袋等、各自持ってきたのもは、各自でお持ち帰りください。そのまま放置や影に捨てていくことは絶対におやめください。 置いていったゴミは誰が片付けるのでしょうか? 河川ではもちろん、河川敷等でもタバコのポイ捨て禁止(必ず携帯灰皿を利用してください) |
| 7月9日(月) | 曇り AM7:00水温19.5℃ |
昨日放流の成魚アユはまだ、各所で群れで見えています。成魚アユ放流により、今までの野アユに対する刺激はまだまだ続くと考えられます。いままでも好調であった秋川にさらに追加放流で、アユも密集状態となった場所もあり早めに一雨ほしい状態です。 釣果 2〜35尾 大きさ13〜23センチ |
| 7月8日(日) | 曇り AM7:00水温20.0℃ |
本日、成魚アユを全川に放流しました。特に秋川漁協管轄の多摩川(羽村堰下から拝島橋の間)には、約3000尾以上放流しました。秋川にも6000尾以上の成魚を放流しました。 成魚を放流した影響により、今までの野アユが刺激を受け釣果も倍増したようです。 釣果 2〜24尾 大きさ13〜23.5センチ 放流した成魚アユが群れで上って移動するなか特定の場所でそのまま群れていたりする場所では、成魚アユがマス釣のような状況で入れ掛かり、本来のアユの釣果とは異なりますので、そのような場所の釣果は別にさせていただきます。(参考釣果 29〜95尾 大きさ平均17センチ)特に現在の秋川は水量が少ないため、群れを見つければ入れ掛かりとなります。 ![]() ![]() |
| 7月7日(土) | 曇り AM7:00水温19.5℃ |
午前中は追いが悪く、午後に釣果が集中しました。 釣果 4〜22尾 大きさ12〜24センチ 急にではありますが大きなアユの釣果情報が入り始めました。 |
| 7月5日(木) | 晴れ AM6:30水温19.0℃ |
さわやかな朝を向かえ、秋川は昨日の雨で水量満点。平水より若干の高め(3センチ程度)で水温もそんなに下がっていません。昨日より水位が7センチ高くなり、この水位の変動をアユはどのように感じていて行動しているかが理解できれば釣果も上がりますが、解禁から約1ヵ月後である程度大きくなった今年のアユの行動推理は難しいです。 釣果 0〜26尾 大きさ13〜25センチ |
| 7月4日(水) | 小雨 AM7:00水温19.5℃ |
天候は朝から雨、このところ平均的な釣果が10尾前後に減少してきましたが、20センチ前後の大きさで重量10尾で1キロ弱といいアユが釣れ続いています。今朝も川は、黒っぽく見えていますので、アユも活発な動きをしているはず。釣果の差は、場所にもよりますが、オトリアユ交換のタイミングもあります。今は水温も安定しているので、野アユを釣ったら即座にトモに利用し次を早く掛けることが良いのでは?(水温が高い場合は、少し休ませてから利用する。)立派なアユはもったいないと大事にしまうことなく、利用して次の野アユを早く掛ける(野アユの場所に勝手に行ってくれる)ことで釣果を伸ばしているようです。 釣果 0〜19尾 大きさ 12〜20.5センチ |
| 7月3日(火) | 小雨 AM6:30水温19.0℃ |
今日も静かな朝を迎えています。川の石は黒っぽく見える場所が数多くあります。中にはきれいに磨かれている石もあり、アユが活発にエサをハンでいると考えられます。このような場所は静かに釣れば数が出ます。特に水温変化が少ないため一日同じ条件で釣が出来るため、場所により多くの数が期待される状況です。 釣果 4〜24尾 大きさ 11〜21.5センチ 小さなアユは、多摩川を遡上してきた「江戸前アユ」と考えています。江戸前アユは各所で見えていて、終盤に期待が掛かっています。 |
| 7月2日(月) | 曇り AM6:00水温20.5℃ |
釣果 10:00〜15:00(午後3時) 21尾 大きさ18〜21センチ 静かな朝を向かえ釣り人も少なく釣り易い状況で、水温変化もほとんど無く追いが活発な場所もありました。(釣果はHP管理者の内容) |
| 7月1日(日) | 晴れ AM7:00水温20.5℃ |
情報未収集 |
| 6月30日(土) | 晴れ AM6:00水温21℃ |
さわやかな朝です。昨日の雨は少なく水位が増加するようなものではありませんでしたが、川は全体的に黒っぽく見えいていますので良い状況です。 熱中症に注意! 雷がなったら非難してください。 釣果 0〜26尾 大きさ 13〜20.5センチ 夕方に分あり |
| 6月29日(金) | 曇り AM8:00水温21℃ |
朝から水温が高く、アユは朝から活性、午前中は9時前後が一番活動する時間帯、午後は4時過ぎですが、午後4:00から雨になりました。そのためか最後の追い込みが出来ず早仕舞いする釣師が多い状況でした。 釣果 0〜23尾 大きさ13〜22センチ やはりボウズの釣師もいます。(場所と時間が合わない)1日やって15尾前後が良いところです。渇水気味で一雨ほしいというところに待望の雨ですが、秋川はあと少し降ってほしい状況。少しの雨でも川は変化します。今夜の雨に期待。 週末になると多くの釣り人が秋川に来てくれます。お互いマナーを守って、楽しい釣りをしましょう。込み合いときは一声掛けてください。 ・釣ったアユはお持ち帰りください。 ・養殖オトリアユも必ずお持ち帰りください。 (川への放流はおやめください) ・他川のアユをオトリとして持ち込まないでくさい。 (オトリアユは秋川漁協管轄河川のオトリアユ店でお求めくさい) |
| 6月28日(木) | 晴れ AM6:00水温20.0℃ |
今日は朝から水温が適温状況で、昼12:00には25.5℃と高くなりました。本日HP管理者も久々の釣りを行い、午前6:30〜9:30までに23尾の釣果、このようなときに床屋さんの予約を10:00に入れてあったり、しかたないですね。なお、引き舟を2:00まで川の縁に置いていたら酸欠状態と水温上昇で1/3ほどが死んでしまいました(右下)。成魚アユを入れなくても、まだまだ、釣れます秋川。 釣果 0〜28尾 大きさ11〜20センチ |
| 6月27日(水) | 晴れ AM9:00水温20.0℃ |
若干水位が低くなり始めています。今日は水温がかなり高くなりそうです。水位の低下とともにアユが群れてきます。バラケていたアユが群れに吸収されたり、瀬に入ったりしています。今まで掛からなかった瀬が掛かり始めたりするのも水位が低くなり始たからでは?日々状況は変化していますので、情報入手(過去でなく、現状)を怠りなく。 釣果 0〜26尾 大きさ12〜21センチ 成魚アユ放流予定日を7月8日(日)に変更いたしました。水位の低下が主な要因で、放流する成魚アユがストレス無く川になじんで、多くの方々に楽しんでいただくための判断です。 |
| 6月26日(火) | 曇り AM8:00水温18.5℃ |
今日も静かな朝を向かえ釣り人も少ない状況。午前6:30〜7:00までに4尾(大きさ18〜20センチ)の釣果を上げている釣り人もいます。梅雨空ということで釣師は少なめ、川は石が黒く見えて多くのアユが銀鱗を見せているのが良くわかります。今日はある程度の釣果が出るのではないでしょうか。毎日、状況が変化しています。釣場では、良く川を見て入る場所を決めてください。空いている場所では最低限竿1本分は空けて釣をしましょう。また、お互い声を掛けて楽しい釣をお願いします。 釣果 0〜18尾 大きさ12〜21.5センチ 群れアユが多くなり始めました。 |
| 6月25日(月) | 曇り AM7:00水温18.5℃ |
昨日午後からの雨でようやく平水となり、アユ釣には最適な状況となりました。アユのハネ・銀鱗はいつも通りに見せてくれています。今日は特に銀鱗が多く確認できました。 釣れない時こそハリの確認(針先の確認)は念入りに。 釣果 0〜18尾 大きさ13〜20.5センチ 梅雨空・弱い雨が落ち、静かな川で、釣り人も少なめでした。 |
| 6月24日(日) | 曇りのち雨 AM5:30水温20℃ |
朝から水温が良く、午前中曇り・午後から雨となりましたが、水温が安定していました。場荒れしているところは、釣果は上がりません。場荒れしていても足元に小さなアユえを含めアユが確認できる場所(見える場所)では、ある程度の釣果があがります。 釣果 0〜28尾 大きさ11〜22.5センチ 大きなアユの平均が若干ですが落ちてきて18前後になりました。 |
| 6月23日(土) | 晴れ AM6:00水温19.5℃ |
前日の雨は早く上がり、水位はほとんど変わりませんでした。水位が上がる雨がほしい状況です。 釣果 0〜21尾 大きさ 12.5〜22センチ 場荒れが多くなっていて、釣果にも大きなバラツキがありました。午前6:00から8:00までの2時間で8尾の釣師も。(解禁を始め4回目の釣行で最高であったとのこと) 早朝・夕方にアユは追いが活発。9:00を過ぎると追いが悪くなっているようです。9:00から午後3:00の間ではツ抜けは難しく、この時間帯だけでいうとボーズが過半数という状況です。 |
| 6月22日(金) | 曇り AM7:00水温20.5℃ |
朝から水温が高くなっていますが、梅雨の曇り空、ようやく一雨か。明日が休みの人が多いのか静かな朝を迎えています。朝の水温から見れば真夏です。このようなときは、朝・夕に分 午前5:00から10:00、午後3:00〜6:00が良い時間です。雨が降れば、釣れる時間が変化します。意外と10数年前のアユ釣とに似てきています。(日の出から釣、昼間は休憩、夕方日の入りまで釣る) 釣果 0〜24尾 大きさ12〜20.5センチ 今の秋川は、早朝・夕方が良い状況です。本日も午後4:00から11尾の釣師も。 |
| 6月21日(木) | 曇り AM7:00水温20℃ |
水位は5センチほど低い状況ですが澄んでいます。水温は20℃で一定しています。昨日最高水温は秋川中流域で26.5℃と今年最高となり、午後10時でも23.5℃と高い状況でした。今日は曇り空で陽が出なければアユにとっての適温が保たれるため、釣果は上がると予想されます。アユが良く見えています。HP管理者も今日は休んででもアユを釣りたい良い状況です。が・・・ 釣果 1〜21尾 大きさ14〜21.5センチ 1日くもりならば良かったのですが、予報がはずれ晴れてきて水温も上昇、アユも涼しいところで一休み。午後4:00前後、これからという時に雷雨があり釣果が伸びませんでした。 |
| 6月20日(水) | 晴れ AM7:00水温19.0℃ |
本日も朝から快晴、梅雨はどこに行ったのか。秋川は平水時より若干水位が低くなっています。一雨ほしい状態です。ここまでは水量のお話です。アユは解禁から10日間好調で本日も同様と思われます。少しづつですが、川を見る目が必要となってきました。前日釣れた場所や時間はオトリ屋さんあるいは、付近で釣をしている組合員からの情報入手が最良。昨日は午後5:00以降から群れアユが瀬に入り短時間で釣果を上げる釣師もいました。 釣果 0〜21尾 大きさ13〜23センチ 天候に恵まれすぎて水温が上がりすぎ、昼間はアユも一休みという状況でした。夕方(4時すぎ)から良くなったポイントが多かったようです。午後4時ごろから6時まで7,8尾。 ★お願い ・釣ったアユはお持ち帰りください。 ・養殖オトリアユも必ずお持ち帰りください。 (川への再放流はおやめください) ・他川のアユをオトリとして持ち込まないでくさい。 (オトリアユは秋川漁協管轄河川のオトリアユ店でお求めくさい) 弱ったアユを再放流すると何らかの要因で病気になり、野アユに感染する恐れがあります。他川のアユが既に病気であることも考えられます。好調の「秋川のアユ」を継続・維持し多くの方々に楽しんでいただくため是非ともご協力ください。 |
| 6月19日(火) | 晴れ AM7:00水温19.0℃ |
若干減水気味ですが、川の状況は良いです。アカ腐れと思っていた場所も、きれいに磨かれている場所が多数確認できてアユの濃さに驚いています。とは言え、毎日大勢の釣師が竿を出し、多少場荒れの場所もあります。釣果のバラツキが徐々に多くなってきました。でも、今は釣れすぎという表現を出してしまいます。 釣果 3〜27尾 大きさ 13〜22センチ 17〜19センチまでが70% 平均的サイズが若干ですが小さくなってきたもよう。 |
| 6月18日(月) | 曇り AM7:00水温18.5℃ |
曇り空ですが、水温が朝から高くなっています。月曜日となり釣り人も少ない静かな川を迎えていますが、アユは元気にハネを見せています。一箇所でなく少し移動することにより釣果を伸ばせます。かかる時間帯が場所により大きく変わります。日が当たる時間と水温に関係があるようです。 釣果 0〜32尾 大きさ 12〜21センチ(20センチ前後70%以上) 20尾以上 多数 |
| 6月17日(日) | 晴れ AM8:00水温18℃ |
秋川漁協本部友釣り競技大会の予選として、多くの地区で組合員による支部大会が実施されました。 釣果 1〜32尾 大きさ 11〜22センチ ここ数年、支部大会を午前中に実施されるので、午後には引き上げてしまう組合員がほとんどでしたが、今年は支部大会が終わっても引き上げずに、釣をする組合員が多かったようです。今年のアユの好調さをものがっているようです。 |
| 6月16日(土) | 晴れ AM7:00水温17℃ |
朝から快晴、本日も水温が急上昇しました。12:00には24℃近くなりアユにとっては短時間の水温変化に追いついていけるか? 釣果 0〜25尾 大きさ 13〜22.5センチ 今まで掛かっていた場所では釣果が上がらなくなりました。このようなときには多少足を使っての釣が有効です。足を使うといっても何キロというこてでなく300メートル前後で川層の良いところで竿を出す。思わぬところで思わぬ釣果(小範囲の竿抜けの場所があったりします。)釣れる場所や時間は日々変わっています。釣り方とか移動とかその川に合った方法が一番ですが、すべてに対応できる釣師は数多くはいないと思います。自分の釣り方とその川(その日・その時間)の釣り方が合致したときは、他の釣師より数が伸びます。これからは、常に一定した釣果は難しくなってきますので、チョットした工夫(足を使うなど)が必要となるでしょう。 |
| 6月15日(金) | 曇り AM7:00水温17℃ |
昨日の雨で川がまたまた最適状況。アユは例年居る場所で「早く釣ってみろ」とばかりにハネを見せています。本日は梅雨の曇り空、水温上昇も遅めか。小ぶりなアユの群れが全川に見え始めています。もしかしたら「江戸前アユ」の群れ?今日の河川状況では、またまた30尾以上の釣師が多数と言う結果になるような予感。「釣れすぎ注意報」でも発令したい気分。 気温上昇が早く、暑い一日になりました。水温も急上昇、今年のアユも初めての経験です。 釣果 0〜27尾 大きさ 12〜22センチ 水温が下が時間が深夜となりました。20:00現在21.5℃ 21:00現在20.5℃ と夜に入っても水温が高い状況でした。 |
| 6月14日(木) | 曇りのち雨 AM7:00水温17.5℃ |
本日ようやく梅雨に入りました。これで川も多少落ち着きが戻るか。今年のアユは、追う場所(掛かる場所)が決まれば、次から次と追うアユがその場所へというパターンが多いようです。 さすがに釣れすぎ、追うアユが少なくなった場所もあります。本当は少し川を休めてやりたい気分ですが、釣師の都合は、皆一緒ということはありません。 釣果 2〜28尾 大きさ11〜23センチ 秋川漁協管轄の多摩川(羽村堰下〜拝島橋間)も状況が良いです。また、この区間で多くの江戸前アユ(11〜16センチ)も掛かり始めているようです。 |
| 6月13日(水) | 晴れ AM7:00水温17.0度 |
平水で好条件、昨日も水温が20℃を超えてから追いが活発でした。本日は早めに水温が上昇すると思いますので、昨日より1時間ぐらい早く追いが活発になるでしょう。 秋川漁協管轄の多摩川(羽村堰下〜拝島橋間)も20センチ以上が多く上がっています。意外と空いているこの区間も狙い目か? 釣果 3〜42尾 大きさ12〜22センチ (42尾 青梅市 加藤様) チョット釣れすぎ!? 内心・後(9月以降)が心配。大きなアユが沢山いる(密度が濃い)と、アユもストレスが出る場合があります。間引きも必要。尺アユのためと思えば・・・ |
| 6月12日(火) | 晴れ AM8:00水温16.5℃ |
本日は朝から快晴、午前5:00の気温16.5℃水温16℃ 予報では最高気温29℃とのこと。水温も急上昇すると考えられます。昨日は水温が20℃付近で追いが活発でした。本日は午前中に水温が20℃に達し、そのころが一番掛かるのでは?。また、夕方も水温20℃に落ちてくる時間帯も有望。やはり1日粘っている人が平均的な釣果になります。 一部の場所ではアカ腐れも出てきていますが、アユは石の脇をハンでいます。 非常にバラシが多くなっているようです。特に仕掛けのトラブルが目立ちます。特に2尾目でのトラブルには要注意!(一尾目を釣、それをオトリで2尾目が掛かってダブルでもっていかれる)とにかくアユは大きいですので、仕掛けはそれなりに!! 釣果 0〜37尾 大きさ11〜23センチ 20尾以上の人が多数 20センチ前後を29尾で入れ物が一杯なった人も。今の秋川は、引き舟のほかに入れ物の準備も必要な状況 |
| 6月11日(月) | 曇り AM7:00水温15.5℃ AM11:00水温17℃ |
東京都内は早朝から雨模様ですが、秋川が流れる市町村では曇りです。秋川は水位が若干高いですが、濁りはほとんどありません。水温が上げれば良い釣ができます。 午前11:00 晴れ、気温23.5℃、水温17℃とともに上昇中 釣果 7尾〜32尾、大きさ12〜23センチ 本日は、陽が出た午後が良い状況で、3時間半で19〜21センチ15尾で大満足と早々に引き上げて行った釣師も! 見た目、石が泥で白っぽく見えても、石の脇のアカをハンでいる場合が多い状況です。今は見た目だけの判断は、禁物。川相が良い場所には必ず竿を出してみてください。 |
| 6月10日(日) | 曇り 雷雨 AM5:00水温16.5℃ AM6:00水温16℃ |
解禁日 好調な滑り出し 午前中心に良い釣が出来ました。昼前10:30より雷雨が午後2:00ごろまで続き、早めに引き上げる釣り人が多かったですが、早朝からアユが掛かり満足していました。 早朝5:00前から掛かり始めた場所もあり、大きさも12センチ〜22センチを3〜28尾(昨日入手情報のみ)という状況です。 12〜15センチ前後の小さめのアユは、海産アユで放流場所も限られ、その付近のみで上がりました。 人口産アユは、15センチ以上で、稚魚から育ったもので背びれが大きく、香りが良く、ヌメリがあり、より自然的なものでした。大きさのみで放流成魚アユと誤解をされた釣り人が多いようでしたが、今年は成育が良かったです。 一部地区では成魚アユも放流されていますが、香り、ヌメリが違います。 釣果 0〜40尾 大きさ12〜23センチ 若干水位が高かったため、釣果に大きなバラツキがあった場所もありました。 |

