10月20日(水)
水温未観測
またまた、台風です。(第23号 台風の名前:トカゲ)10月に入り増水が続き、川は落ち着きません。今年はのアユの状況は本日で終了します。多くの方々のご利用ありがとうございました。
10月9日(土)
水温未観測
10月3日の雨により増水し、週末には落ち着くと思われていましたが、台風22号の影響により大増水のため、今期のアユ漁は終了と思われます。
10月1日(金) 晴れ
水温未観測
先週末から9月28日までの友釣り専用区の状況
上流専用区 小庄堰から高尾橋までの間
         釣果 0〜15尾 23〜29.5センチ
         秋川橋上流は大物狙いで0〜2尾
         秋川端下流から高尾橋の間は23センチ前後ですが数が上がりました。
下流専用区 下代継用水堰〜東秋留橋
         釣果 0〜6尾 24〜30.5センチ
         秋留橋上下、東秋留橋上流が主なポイントです。
         秋留橋と東秋留橋の中間地点の堰下流は意外と穴場です。
9月29日は台風の影響が出始め9月30日朝は一時的の増水していましたが、濁りは強くなく午後には笹濁り状態で10月1日には澄んでいます。今年の秋川は、大きな増水がなく、濁りも強くならないないのですぐに澄んでしまいます。(川・山が奇麗なためか?)季節も秋となり朝晩は気温が下がり友釣りシーズンも本当の終盤、大きなアユは深みにいて意外と動きが鈍くくなっていて釣るのも非常に難しいのではと思います。こんなときに尺アユを釣上げられれば、一生の思い出になるのではないでしょうか。
9月23日(木) 曇り
AM9:00水温18.5℃
コロガシが解禁になり友釣り専用区以外では多くのコロガシファンで賑わいました。この一週間の間で27〜31センチのアユを30尾ほど取った人もいます。アユが大きすぎ入れ物入りきらないといった状況でした。
友釣り専用区の状況ですが、このところ水位も安定しており平均的釣果が上がっています。
友釣り専用区 釣果 0〜9尾 大きさ22〜30.5センチ
 下流部の専用区では、平均3尾前後ですが30センチ前後2尾、23センチ前後1尾の割合です。当然ボウズの人もいます。 
9月14日(火) 曇り
AM8:00水温19.0℃
川は完全に秋です。川原では秋の虫の声が沢山聞こえます。友釣り専用区域外は明日からコロガシ、眼鏡釣が解禁です。ようやく尺アユが友釣りで掛かり始めたのにもったいないなと思ったり、コロガシファンには待ちに待った解禁で楽しみにしているのではと複雑な思いです。
川で釣をするためにはどのような釣でも必ず入漁証が必要です。必ず携帯して釣をしましょう。明日解禁の眼鏡釣(サクリ)も同様です。(小学生以下は除く)
9月13日(月) 晴れ
AM8:00水温19.0℃
数は少ないですが、大きなアユが出ています。東京の清流で尺アユ、めったに見られません。皆さん秋川で尺アユに挑戦してみませんか。
釣果 0〜6尾 大きさ20〜30.5センチ 30.5センチはメスアユ 掛かったあと深い淵に入り取り込まれ、取り込みまで十数分かかっていました。慎重な取り込みは大切です。
9月12日(日) 曇り
AM9:00水温20.0℃
尺アユが出始めました。場所的には五日市地区より下流各地から情報が入っています。数は上がりませんが、めったにお目にかかれないアユ。魚拓を作るためにと多くの釣師が狙っています。
釣果 0〜5尾 大きさ21〜30.0センチ
9月11日(土) 晴れ
AM10:00水温20.0℃
友釣り専用区域になる場所以外は友釣り、最後の週末になるめ、多くの釣師が楽しんでいました。
釣果そのものは、渋い状況ですが皆さん今年を振りかって話にはずんでいました。
釣果 0〜4尾 大きさ20〜30.0センチ(370グラム 丸々としていてこれがアユかと思うほどの魚です)
9月10日(金) 晴れ
AM8:00水温19.5℃
今年は例年になく、大水が出ません。昨晩も東京都内は雷雨でかなりの雨が降ったようですが、秋川周辺はほとんど雨が降りません。川は水が豊富で7月上旬に心配した渇水という言葉が嘘のようです。
釣果 0〜11尾 大きさ18〜29.0センチ
桧原地区で数が上がります。
9月9日(木) 晴れ
AM7:00水温20.0℃
今日も朝から蒸し暑いです。とにかく辛抱の釣りとなりました。大きなアユが掛かるため遠くから釣り人が来ています。埼玉からインターネットを見てきた釣師は、大きいといってもこんなに大きいのは始めてで1尾でも十分と話をしていきました。とにかく大きなアユで秋川では初めての状況です。
釣果 0〜7尾 大きさ 19〜29.2センチ
桧原地区は20センチ前後ですが良い場所に入いることが出来れば数は上がります。中流・下流域は日によりムラがありますが掛かると大きなアユです。これまでの最大アユは29.5センチ270グラム幅8センチです。とにかくアユはいます。(絶対数は少ないですが全般的にいます。)
9月8日(水) 曇り
AM7:00水温19.5℃
朝から気温が高く、蒸し暑いです。日によってムラがあります。一概に何時が良いか判らなくなってきました。
釣果 0〜6尾 大きさ 20〜28センチ
9月7日(火) 晴れ
AM7:00水温19.5℃
水量・水温ともに最適状態
釣果 0〜8尾 大きさ23〜29.5センチ
9月6日(月) 曇り
AM7:00水温18.5℃
9月4日(土)の状況と同じになりました。友釣り最適状態。午前10時ごろから掛かります。
釣果 0〜5尾 大きさ23〜28.5センチ
9月5日(日) 曇り
AM7:00水温18.5℃
昨日の雨の影響はほとんどありませんでした。秋川・平井川は水位が若干高いものの澄んでいます。多摩川は平水位ですが笹濁りです。ナメアトがある場所で粘れば掛かります。数を多く釣るためには足で釣ってください。
釣果 0〜6 大きさ 22〜29センチ
9月4日(土) 曇り
AM7:00水温19.0℃
先週と同様に週末になると天気が悪くなる予報ですが、本日は何とか持ちそうです。水位は若干多いですが、友釣り最適状態、午前10:00ごろまでは川を独り占めできる場所もかなりあります。多くの釣師は10:00以降の入川です。
またまた、バラシが多くなっています。細仕掛けは、禁物です。今年は尺がアユが友釣りで掛かるか楽しみです。
釣果 0〜8尾 大きさ 18〜28センチ
9月3日(金) 曇り
AM7:00水温19.5℃
水位は若干高いものの友釣りには最適状態です。友釣りも終盤に入り、多くの釣り人が入り入り始めました。かかる時間も午前の早いうちから掛かりました。午後4:30からは多くのアユのハネが確認されています。
釣果 0〜9尾 大きさ 19〜29センチ
9月2日(木) 晴れ
AM7:00水温20.0℃
水位は10センチ程高いですが、友釣りには特に影響はありません。各地好調の気配です。
釣果 0〜5尾 大きさ 22〜29センチ
9月1日(水) 晴れ
AM7:00水温20.0℃
9月に入り急に釣り人が少なくなり、川はものすごく静かです。各所でハミアト確認の情報が入っています。
釣果 2〜8尾 大きさ 18〜28センチ
8月31日(火) 曇り
AM7:00水温19.5℃
台風16号の影響により約20センチ増水しています。濁りは薄い笹濁りです。このままであれば明日からは友釣りが可能です。9月15日より一部友釣り以外(コロガシ)が解禁になる場所があります。
ー拝島支部 岡野広報委員情報
昨日、30日多摩川五日市線鉄橋付近より秋川多摩川合流点付近まで釣りをしながら見てきました。前回16日見たとき(濁りがあり観察不十分かもしれませんが)よりハミアトが増えています。特に睦橋すぐ上の瀬や福生南公園テニスコート前の瀬は広範囲にハミアトが確認できます。午後の4時間竿を出し4尾の釣果でしたが強風で竿を煽られバラシも何度かありましたので十分楽しめました。型は最大28.5cmオスで215gそのほかは18cmから23cmバラシたアユ中にもかなりの大型がいました。釣り人は鉄橋下に1人テニスコート前に1人それと私の3人で一瀬一人のまるで四国か九州にでも行ったような感じです。鮎が上にさえ泳げば釣れるのにこの釣り人の少なさはどうしてでしょう。
8月28日(土)〜
8月30日(月)
未観測 急ではありますが、休ませていただきました。
8月27日(金) 曇り
AM7:00水温20.0℃
秋川上流域が好調です。特に桧原地区は良い結果が出ています。中流域はあまり掛かっていませんがハミアトは多く確認されています。中流域で掛かるアユが20センチ前後のものが出始めています。(今まではこのサイズはあまりか掛かっていませんでした。)いままでの大きなアユは解禁前放流の成魚、20センチ前後のアユは第一次放流の稚魚と考えられます。放流した成魚がほとんど掛かり一時的に釣れなくなっていますが、ハミアトの多さを考えればこれから良くなってくると思われます。(最新画像の場所も20センチ前後が主体となり始めています。25センチ以上は3尾に1尾となっています)
8月26日(木) 曇り
AM7:00水温20.0℃
川は平水で澄んでいるのですが、追う気があるアユが少ないのかほとんど掛かりません。場所も徐々に限られてきています。
釣果 0〜11尾 大きさ 18〜25.5センチ

上流域が良い情況です。
8月25日(水) 曇り
AM7:00水温19.5℃
今週に入り曇りがちのパッとしない天候で、釣り人も極端に少なくなっています。各オトリ店もオトリアユを常時おいているお店が少なくなってきています。釣行前にはオトリアユの確認をお願いします。
釣果情報未入手 
8月24日(火) 曇り
AM6:30水温19.0℃
夏が終わってしまったような気温・静けさです。これで多くのアユが抱卵することでしょう。掛かる大きなアユは、抱卵(卵あるいは白子)をしていませんが、腹にオレンジ色(赤とんぼの色)がでるアユもいます。
釣果 0〜3尾 大きさ 22〜26センチ
8月23日(月) 曇り雨
AM7:00水温19.0℃
今朝は朝から曇り、気温も低く一気に秋になったのかと思うほどです。(気温と水温が同じです)。あまりにも気温の差が激しいため本日は追いが悪いと考えられます。
釣果 0〜6尾 大きさ18〜26センチ
8月22日(日) 曇り
AM8:00水温20.0℃
HP最新画像の場所はほとんど掛からないです。アユも見えないので、川の中の石を見て回りました。流芯には新しいハミアトがある石がかなりあります。ハミアトから推測し18センチ前後のアユが多くいるように思えます。今まで小さなアユは、姿を見せなかったのですがハミアトだけがあるのは?このアユが今後姿を見せ掛かかるようになると考えられます。(昨年も人工産の稚魚で放流したアユは9月に入り姿を見せ掛かるようになりました。)
釣果情報未入手
8月21日(土) 曇り
AM7:00水温20.0℃
秋川中流の河川は石は黒っぽく見えるのですが、ほとんど掛からない状態です。上流及び秋川漁協管轄の多摩川の状況が良いです。
釣果情報未入手
8月20日(金) 晴れ
AM7:00水温21.0℃
朝から暑い日ざしです。秋川の中流・下流域のアユはかんばしくありません。秋川漁協管轄の多摩川が平均的な釣果が上がっています。
釣果 0〜6尾 大きさ 22〜26センチ
8月19日(木) 晴れ
AM8:00水温21.0℃
秋川漁業協同組合管轄の多摩川での釣果が良い状態です。(羽村堰〜拝島橋(国道16号)の間)
ポイントとしては、多摩橋上流の瀬・多摩橋下流五日市線鉄橋までの間の瀬・昭和堰下流となります。情報としては入っていませんが永田橋上流の瀬も良いと考えられます。平均的な釣果は5〜6尾、大きさ22〜28センチで午前より午後が良いです。
詳しくは
  拝島地区 岡野釣具店 tel:042-541-2492
         http://www.ayu-okano.co.jp/
  福生地区 釣道楽フルヤ tel:042-551-3288(オトリ扱い)
         福生中央体育館北側

まで。なお、夜間のお問い合わせは控えていただくようお願いいたします。
8月18日(水) 晴れ
AM8:00水温20.0℃
秋川漁協管轄河川(秋川、平井川、多摩川の一部)すべて釣には適している状況です。昨日の雨での影響はありません。
現時点で魚影が濃く平均的な釣果がある場所
 拝島支部 昭和用水堰下流(多摩川)
  平均釣果 4〜7尾 (ボウズなし) 20〜25センチ
   トラブルなければツ抜けも可能
 昭和用水堰下流の右岸は一抱えもある大きな石がビッシリ入っていますのですぐにわかりますが、堰の下流で川が2本になり下流50mで1本に合流します。この合流点の右岸とやや下流の左岸の瀬からトロになる堺付近が好調です。目印は川の中に鉄筋棒が立っています。その周辺が現在好調です。さらに500m下流に水道橋がありその下も一面ナメでポイントとなります。 (拝島支部 岡野広報委員情報提供)
なお、拝島支部内ではオトリアユがありませんので、近くの加住支部あるいは東秋留支部のオトリ店でオトリアユを購入しなければなりません。また、駐車場も近くにはありませんので、睦橋下流左岸にある福生南公園駐車場を利用しそこから15分(約1キロ)下流へ歩くことになります。
釣果 0〜11尾 18〜27センチ
8月17日(火) 曇り
AM7:00水温19.0℃
水位は若干高いですが、澄んでいて秋川、平井川は最適状況です。多摩川は笹濁りですが友釣り可能です。
釣れる数が少なくなってきました。解禁当初から好調だったため絶対量が極端に少なくなった場所もあります。しかし釣れるアユは大アユです。
桧原地区、西秋留地区〜東秋留地区が平均的に良い釣果がありますが、2桁(ツ抜け)は難しいです。大アユ狙いか、数狙いかで場所が異なります。三ツ里地区・五日市地区においては、場所的には釣り人が入らず竿抜けの場所があるかもしれません。

この時期 20センチ以上のアユが5尾掛かれば良いのではないでしょうか。アユも抱卵準備に入り今まで見えていたアユが見えなくなっています。(今年は若干遅いような気がします)
釣果 0〜6尾 18〜25センチ
8月16日(月) 晴れ
AM8:30水温18.0℃
昨日の天候(雨)により、水位が若干高いですが秋川は澄んでいます。水温も下がりました。見た目(直感)では午後0:00ごろが掛かるのでは?
釣果 0〜8尾 19〜27センチ
8月15日(日)
水温未観測
朝から雨で徐々に水位が高くなっています。気温も低く、セミも鳴きません。
本日は天候が悪く、釣には不適。
午後からは濁りが入りました。
18:00時点 強い笹濁り、水位約10センチ高
8月14日(土) 晴れ
AM8:00水温22.0℃
アユが居ます(見えます)が掛かりません。
(HP最新画像場所ではとにかく大きいのを1尾でもいいからつり魚拓を作成したいと言う釣り人が多く入っていました。)
釣果 0〜5尾 18〜26センチ
8月13日(金) 晴れ
AM8:00水温21.5℃
多くの釣り人が入りましたが、掛かり(追い)が悪い状況です。
釣果 0〜6尾 18〜28センチ(28センチ:230グラム)
またまた、HP管理者が最新画像の場所でつりました。(この1尾だけです)
仕掛け(水糸)は大アユ対応 針は解禁当初からの 矢島7.5号 2本チラシ
場所と時間 伊奈支部せせらぎ前 午前10:00ごろ
8月12日(木) 晴れ
AM7:30水温20.0℃
平水、澄み、水温も高すぎず低すぎず水に関しては申し分なしの状態。あとはいかにアユを掛けるか。先週末から良い状況でしたが、連日の攻めで場荒れしているところもあります。このごろ追いがあるが掛からないとの言葉を聞くことが多くなりました。
針の確認方法(最低の条件)
・オトリアユに対して斜め後方から軽く引いて針がオトリアユに掛かりますか。
・針を指の爪の上で引いてみて爪に引っかかりますか。
・針先にアユが掛かる方向とおもう方向から軽く指でたたくようにして指の皮が引っかかりますか。
釣果 0〜7尾 17〜25センチ  
8月11日(水) 曇り
AM8:00水温20.5℃
河川状況は良いですが、アユの追いが悪くなりました。
釣果 0〜7尾 18〜25センチ 
ボウズ 6割
8月10日(火) 晴れ
AM6:30水温20.5℃
河川状況は良い状況です。秋川のアユは意外と大きいですので、その大きさに応じた仕掛けが必要です。昨日も仕掛けトラブルでせっかくのアユを取り込めないことが多く見えました。また、始めて早めに1尾は掛かるのですがその後が続かない人が多いです。
釣るコツ
@オトリ 野アユを確保したらそれをすぐにオトリにしましょう。
      野アユが大きくもったいないと思っていたらそれまで。
A針   皮が硬いですので、必ず針先の鋭いもを使用
      針先は石にすれていますので15分ぐらいで針先は丸くなります。
B場所  1尾掛かった場所での2尾目はすぐには掛かりません。若干でも異なった場所を狙いましょう。
仕掛けは万全に!(25+25=50 おおげさですが50センチの魚を釣るつもりの仕掛けが必要です。)
釣果 0〜6尾 16〜26センチ ボウズ4割
8月9日(月) 晴れ
AM7:00水温20.0℃
昨日、日曜日は川遊びが多いための濁りが少しありました。その分、川が白く(石に泥がかぶった状態)見えたのですが、今朝はその泥もなくなり、石が磨かれています。(アユが垢(コケ)をハミ黒くなっている状態)
場所にもよりますが、この時期は若干深めのところが掛かっているようです。(瀬の中で深めの場所)チャラ瀬など浅場では掛かりが悪いです。
釣果 0〜8尾 大きさ17〜25センチ
8月8日(日) 晴れ
AM7:00水温20.0℃
7日夕刻より雷雨のため、若干増水しましたが濁りはありません。
釣果 0〜9尾 大きさ 18〜25センチ
2割はボウズ 早めに野アユを掛けた人が結果的には釣果を伸ばしています。アユも大きくなり、皮が硬くなってなってきていますので、針先は十分に確認してください。針先が鋭くなければせっかく野アユが追っても掛かりません。
8月7日(土) 晴れ
AM7:00水温20.5℃
河川状況は抜群。大きなハミ跡が多くあるため本日は釣りをしてみます。
AM10:00 HP最新画像場所で始め PM2:00まで
HP管理者の釣果 11尾 大きさ17〜27センチ 本日同じ場所でPM2:00までに総数25尾(釣り人5名 0〜11尾 大きさ15〜27センチ)
 最大205グラム

朝から掛かります。
8月6日(金) 晴れ
AM7:00水温19.5℃
ほぼ平水になり、水量・垢の状態は最高です。あとは、アユが掛かるだけ。(掛けるだけ)
釣果 0〜7尾 大きさ17〜25センチ
8月5日(木)
AM6:30水温20.0℃
台風の影響による雨、川の状況は昨日と変わりません。台風の影響の雨は、午前中には止む予報です。影響が出なければ週末は絶好調となります。ある程度水位が上がったため、掛かる時間などの変化が見られるかと思っていましたが、アユの性格はすぐには変わりません。やはり午後からの釣行に分があります。
8月4日(水) 晴れ
AM7:00水温19.0℃
秋川は完全に澄み、友釣り最適状態。黒い石(垢が付いている石)周りを丁寧に釣ればある程度の釣果が上がります。現在は、垢がある場所(石)と付いていない場所がハッキリしていますので、初心者にとっては大変わかり易く勉強になります。石を見て釣りをしてその流れを身をもって知ることが出来れば、どの場所・どの河川でもアユがいる場所を特定することが可能となります。
8月3日(火) 晴れ
AM7:00水温18.0℃
秋川が薄い笹濁り。水位は昨日より5センチ低く約15センチ高い。アユのハミ跡も確認できたため、全川友釣り可能と判断。
釣果 3尾 大きさ23〜25センチ(昨年から始めた釣り人の結果、午後のみ)
8月2日(月) 晴れ
AM8:00水温18.0℃
薄い笹濁り。水位約20センチ高。広い場所では友釣り可。垢は残っているところもあります。すべて垢が流れた訳ではありませんが、状態としては後2日ほしいところです。
水温も今までと比べると4〜5℃低いですのでアユが水温に慣れるのにも時間が必要です。
釣果 秋川漁協管轄多摩川(羽村堰〜拝島橋) 午後8匹(20〜24.5センチ)
    拝島支部岡野広報委員より
秋川については釣果情報なし
8月1日(日) 晴れ
水温未観測
水位約25センチ高
アユ友釣りをすることは可能ですが、竿を出すのみで釣果は期待できません。
7月31日(土)
水温未観測
朝から雨、水位も高くアユ友釣り不適
7月30日(金) 雨・晴れ
水温未観測
秋川、多摩川ともに増水していて、本日の釣りは、不向き。秋川では、川幅が広いところでは、可能と考えられますが台風の影響で突然変化することが、考えられますのでできる限り、入川は控えてください。
(PM9:00 週末のアユ釣りは不可です。)
7月29日(木)
AM8:00水温22.5℃
増水中です。台風の進路(特に雨雲の進路)で今後どのように変化するか判りません。AM8:00時点では、無理をすれば釣りは可能ですが、今正に増えつつある川の中での釣りは、控えてください。
7月28日(水) 晴れ
AM7:00水温23.0℃
昨夜も山間部で雨が降り、秋川はほぼ平水になりました。水は澄んでいます。
釣果情報 未入手
7月27日(火) 晴れ
AM7:00水温22.0℃
昨日の雨で水位が5センチほど上がりましたが、水位としては低水位で平水までは、まだ10センチほど低い状態です。
釣果 3〜12尾 大きさ 15〜23.5センチ
7月26日(月)
AM7:00水温22.5℃
久しぶりの朝から雨になっています。川は非常に静かで、のんびり釣ができる状態です。
釣果 0〜18尾 大きさ 15〜23センチ
7月25日(日) 晴れ
AM8:00水温23.0℃
各地区アユの掛かる場所・時間帯がはっきりしはじめました。前から記しているように今年の秋川のアユの大半はまだ群れています。そのアユがある時間帯になると活性化し、掛かります。毎日掛かっているような場所をオトリ屋さんから聞き出し、そこを狙うことをお奨めします。
釣果情報 未入手
★アユが群れているため、釣る場所も限定され釣り場の確保でトラブルが目立ちます。基本的には先行者優先とは思いますが、声を掛け合い・譲り合い楽しく釣が出来るようにしましょう。
7月24日(土) 晴れ
AM8:00水温23.0℃
朝から晴れ気温も高くなっています。夏休みに入り初めての週末ですが、意外と川遊びが少ない時期です。本来ならアユも土用隠れに入り、ほとんど掛からなくなりますが今年は少し違います。
釣果 3〜21尾 大きさ15〜24センチ(小宮地区 乙津堰少し上流が良かったとの情報が入りました。)
7月23日(金) 晴れ
AM7:00水温22.0℃
水位が低く水温が高くなるため非常に釣り難いです。アユは多くいることが確認できていますがかかりません。
昨年の今頃の水温は16℃、今年は少し上がり気味で8月に入ったらどのようになってしまうのかチョッと心配になってきています。
釣果 1〜12尾 大きさ 18〜23センチ
7月22日(木) 曇り→晴れ
AM7:00水温22.0℃
昨日山間部で雷雨があり、若干水位があがりました(昨日より7センチ高)が平水時より低水位です。水温も幾分低くなりアユも過ごし易くなったと考えられます。本日は川の中全体が黒っぽくなっています。
釣果 0〜16尾 大きさ15〜24センチ
上流域での釣果が良くなり始めています。
7月21日(水) 晴れ
AM7:00水温23.0℃
昨夜の気温は熱帯夜で今年一番でしたが、水温は意外と上がりませんでした。しかし、朝から暑く、昼間は釣にならないでしょう。一雨も二雨も欲しいところです。
釣果 ボウズが目立っています。 0〜12尾 大きさ14〜23センチ
7月20日(火) 晴れ
AM7:00水温23.0℃
川が非常に静かに感じます。本日も暑くなりそうです。
釣果 0〜10尾 大きさ 14〜23センチ
中流域の伊奈支部内でかかるアユは90%以上が20センチを越えています。その分掛かる数が少ないです。(日中気温は39℃もありました。)
7月19日(月) 晴れ
AM7:00水温22.5℃
連休最終日、昨日と異なり、川遊びが少なく感じました。(場所によりますが)
日中の水温 13:30現在 28.5℃ ぬるま湯状態です。
釣果 0〜8尾 大きさ15〜23.5センチ
オトリの3倍はあるようなアユが掛かります。高切れや鼻管周りでのトラブルが目立っています。
7月18日(日) 晴れ
AM7:00水温23.0℃
本日は、連休中日ということで、朝から川遊びが多いです。
釣果 0〜16尾 大きさ15〜24センチ
7月17日(土) 晴れ
AM7:00水温22.5℃
釣果 0〜14尾 大きさ14〜23.5センチ
秋川中流域から下流においては、かかるアユが大きいです。
また、場所によっては午後5:00からの入川し1日釣をしている人より多く釣っていく人もいます。
7月16日(金) 晴れ
AM7:00水温22.5℃
昨日雷雨があったのですが、お湿り程度の雨で、水位は依然として低い状態です。
水温について、水温は毎朝なるべく定時刻で計るようにしていますが、都合で時間が変わることがあります。(水温計測地点:秋川中流部伊奈支部内、水深20センチで流れのある場所)
梅雨は明けましたが、雷雨は良くあります。雷がなったら即座に竿をたたみ避難してください。川は低いので大丈夫とは考えないで下さい。
7月15日(木) 晴れ
AM7:00水温22.0℃
先日の日曜の雷雨により、水位がある程度上がったのですが、今日現在では低水位です。梅雨が明けてこのまま1週間ほど雨が無ければ、渇水状態になります。秋川ではまたまた、一雨欲しい状態になりました。水位が低いのと気温が高いため、非常に釣が難しくなりました。
釣果 3〜10尾 大きさ 15〜22センチ(夕刻 雷雨のため早上がり)
7月14日(水) 曇り
AM7:00水温22.0℃
釣果:0〜16尾 大きさ 16〜23センチ(24センチを超えたとの情報もありますが、確認できておりません)
7月13日(火) 晴れ
AM7:00水温21.0℃
一昨日と昨日の水温の差が激しく昨日は、アユが落ち着いてないような状況でした。今朝は、川の石も大きなナメ後が多く確認されています。水位は平水より若干低い状況です。朝・日中は泳がせ釣が有利(我慢の釣)、夕刻より落ち込み等の瀬が良いです。
釣果 0〜14尾 大きさ 16〜23センチ 掛かる鮎が大きいため高切れなどのトラブルが多数発生しています。仕掛けは万全に!
7月12日(月) 晴れ
AM7:00水温20.0℃
昨日の雷雨により本来の秋川に戻りました。秋川、平井川は平水で濁りなし。昨日のドロ濁りがうそのように取れています。石も黒い石が目立っていますので、本日の釣果は期待できます。本日は、地元の釣り人が多く入る見込み。なお、秋川漁協管轄の多摩川は、AM8:30現在ドロ濁り状態で友釣り不可です。
釣果 0〜15尾 大きさ 15〜22センチ 
7月11日(日) 晴れ・雷雨
AM7:00水温23.0℃
昨日の若干の雨で、夜もすごしやすかった分、水温も若干下がりました。昼から雷雨があり、釣果情報はありません。夕方はドロ濁りとなり、水位も10センチ弱上がりました。
アユは良い釣が期待されます。
7月10日(土) 晴れ
AM7:00水温23.5℃
昨日、雨の予報もはずれ、雨はほとんどなし。水温が上昇中で友釣りは難しい状況。本日も夕方の雨の予報に期待。
釣果 4〜14尾 大きさ14〜23センチ 昨年より友釣りを開始した人も大きなアユを4尾つり満足していました。
7月9日(金) 晴れ
AM7:00水温23.0℃
異常気象ではないかと思うほどの猛暑が続いています。水温も上昇の一方。昨年は午前7:00ごろの水温で20℃が最高であったのに、日中は27℃を越していると考えられる。鮎にとっても、暑いお風呂に浸かっている居る状態?? お風呂の温度も42度なら入れるが43度を超すと暑くて入れない。アユはどのように感じているのか・・・きっとどこかで、じっと我慢しているのでは?。これでは日中ほとんど掛かりません。やはり夕刻が狙い目です。なお、一部、朝(10:00ごろまで)や涼しいところでは日中も掛かっています。
釣果 3〜15尾 大きさ15〜23センチ
7月8日(木) 晴れ
AM8:00水温22.5℃
水温が毎日上がってきています。このままだと温泉状態になり兼ねません。雨(夕立でも)が欲しいところです。中流五日市地区より下流は午後4:00頃から追いが活発になります。午前・日中のアユは遊んでいます。戸倉地区より上流は涼しいところで朝から掛かります。やはりアユも釣り人と一緒で暑いときは耐暑しています。熱中症には十分注意をしてください。
参考:今年の雨量は例年の30%以下で干上がってしまった人工的河川も出てきています。秋川は山に恵まれ干上がることはありませんが、渇水時の釣りは非常に難しい反面、思わぬ釣果に恵まれることがあります。これは、アユが一場所に集まってしまうためです。
釣果 0〜12 大きさ 13〜23センチ
7月7日(水) 晴れ
AM8:00水温22.0℃
朝から暑いです。水温も22℃あり真夏に近い状態。アユも日中は、涼しいところで未を隠し、夕刻活動しているのか?(朝になると石が黒くなっていることから判断)
アユはいます。ただ活発に垢を剥いでいる姿は午後4:00以降でないと見えません。

釣果 0〜15 大きさ 14〜23センチ
早朝より入川し午前はボウズ、昼寝をし午後4:00から再開した人が9匹(20〜23センチ)入れ掛りもありました。
7月6日(火) 晴れ
AM7:00水温20.5℃
昨晩雨が上流で降り、午前3時には約5センチほど水位が上がりました。午前7:00にはその水位も下がり平水で澄んでいます。昨日と変わり本日の川の中の石は黒いです。やはり若干でも水位があがるとアユの行動も異なるのでしょう。アユのハネも多くみらられ、本日の釣果には期待が持てます。この頃、バレが多いです。鮎が大きく無理をしての取り込みは禁物、1尾を丁寧に取込んでください。仕掛けも細めは禁物。水量がない秋川では、仕掛けの細さ・太さには余り差は出ません。とはいっても太すぎるとやはり抵抗があります。
釣果 0〜12 大きさ 13〜22センチ(かかる時間帯があります、その時間で釣り上げないと釣果は上がりません。)
7月5日(月) 晴れ
AM7:00水温20.0℃
水温が下がらなくなってきました。日中は釣れないところが多い状況です。夕刻からは若干の雨があり釣り人も早々に引き上げた状況です。
釣果 0〜10 大きさ 14〜22センチ
7月4日(日) 晴れ
水温 未観測
第40回秋川漁業協同組合本部アユ友釣り大会(戸倉地区)
結果はこちらから
8:30〜11:30 19尾が一位
夕刻がやはり釣れています。暗くなる寸前PM7:00前まで釣り人は多かったです。
釣果 0〜25尾 ボウズのひとは、朝早めに入川し、午後3時ごろ帰る人が多いです。
夕刻5時頃から始め 立て続けに5〜6尾 大きさ21〜23センチを釣り上げ大満と言った人もいます。
7月3日(土) 晴れ
AM8:00水温19.5℃
晴れが続き、若干の減水傾向。このような状態が秋川では一番難しい状況です。アユがいるのが判っているけど掛からない。見えている鮎を追って暇はつぶせますが満足できず、ストレスがたまるばかり。
釣果 0〜12尾 夕刻 入れ掛り状態に入り釣果を伸ばした人が多いです。
大きさ 14〜23センチ 出ました23センチ(写真はありませんが肩が盛り上がっています。今年の秋川は例年になく大きなアユが釣れています。下流・中流域 上流域は3割が大きなアユです。)
7月2日(金) 晴れ
AM7:00水温18.5℃
湿度が低く気持ちよい朝です。(秋のような感じです。)
朝早くのアユの居場所は以前と変わらず、瀬の脇など浅いところで群れています。掛かる場所もその周りでしか掛からない状況です。良い情報が入るのを期待するばかりです。
7月1日(木) 晴れ
AM8:30水温19.0℃
昨日若干の雨でしたが、水量の変化はありません。川はきれいです。川の中の石を見ると真っ黒です。
釣果 0〜6尾 大きさ13〜21センチ 追いが良くありません。アユは見えるのですが、追いが悪い状態です。
6月30日(水) 雷雨後曇り
AM7:00水温19.5℃
朝から大きな雷です。静岡・神奈川南西部が大雨、その雨雲が秋川にもかかっているようです。
雷の時は必ず竿をたたみ非難してください。周囲が山であろうと、ところ選ばず落雷します。完全に晴れるまで様子をみてください。
6月29日(火) 晴れ
AM7:00水温19.8℃
朝から良い天気でしたが、釣果は思わしくありません。かかる鮎は大きいものが多いです。
釣果 0〜8尾 6尾釣り上げた人は全て20センチ以上で最大22センチでした。
6月28日(月) 曇り・晴れ
AM7:00水温19℃
どんよりした雲・ようやく梅雨の空模様。アユの釣果も天気と同じでなければ良いのですが。
釣果 0〜12尾 平均 5尾 大きさ15〜22センチ 大きなアユは丸まる太っています。
6月27日(日) 曇り
AM7:00水温19℃
朝早くからハネが見られ期待しましたが、釣果はよくありません。上流域の十里木付近で朝から良い釣果がありました。その他全般的・平均的に釣果には恵まれません。掛かる場所、人が限られるような状況です。
釣果 0〜23尾 平均 5尾 大きさ 14〜22センチ
【考察:参考】昨日と本日1日川を見た内容で、全てが当てはまる訳ではありません。あくまでも考察であり参考としてください。
朝早くのアユは、瀬脇など浅いところで群れています。人影が見えると群れで素早く、瀬の中に移動し垢を食べ、追いっこをしていますが一定の場所にはとどまらず常に移動しています。移動範囲は余り広くありません。これが釣れる人が限られてしまう原因かも知れません。
水温が上昇し、下降するときに移動範囲が広がり追いが活発になります。この時間は一定しません。現時点では午後2時過ぎになっています。これはある程度、日が出た場合であり、水温の上下が少ないと移動範囲は広がらないようです。
6月26日(土) 曇り・晴れ
AM7:00水温19℃
水温は安定しています。アユは良く見えますが、掛かり(追い)が悪いです。午前中は、ほとんど上がりません。午後2時過ぎから掛かり始め、午後6時前後には入れ掛かりもあったという情報も入りました。
釣果 0〜25尾 大きさ14〜22センチ 朝早くから始めた釣り人は、時間を待てずにボウズが多いようでした。
6月25日(金) 曇り・雨
AM7:00水温19℃
あいにくの天候になりました。ようやく梅雨に入るのかな?休日の前日ということからか今日は釣り人が少ないです。
釣果 5〜18尾 大きさ13〜22センチ
6月24日(木) 晴れ
AM7:00水温19℃
多くの友釣りファンが入川しました。今年はアユがかかる時間が一定しません。午前・昼時・午後・夕刻とまちまちです。釣り人の人数により変わるような気配です。大勢いると午後が良くなり、静かなときは午前が良いように思われます。アユも釣り人には敏感に反応し始めています。これから徐々に釣が難しくなって生きます。今のうちに今年のアユの修正を習得すると今シーズン良い結果が残るのではないでしょうか。
釣果 0〜20尾前後(0尾といっても実際は5尾以上かかっていましたが、高切れ、バラシの連続で結果は0となったとのことでした。意外と水流が強いです)
6月23日(水) 晴れ
AM11:00水温19℃
水量が落ち着き、川の中では、アユも落ち着き新規縄張り確保をしているのか午前中から追いが良く、釣り人にとっては好条件でした。
釣果 午前3時間で21尾や午後3時間で12尾と短時間の釣で満足し帰る人もいます。(1日 4〜25尾) 大きさ 13〜20センチ 掛かる鮎が一回り小さく感じている人が多いようです。かかる場所は、やはり各地区解禁時に良かった場所になっています。入川時には、おとり店で情報を仕入れ先ずは確実に野鮎を確保し、冒険してください。
6月22日(火) 晴れ
AM7:00水温18℃
昨日の台風の影響でやや増水したもの、減水がはやく、AM7:00現在平水の約20センチ高(増水時より25センチは減水)。垢がすべて飛ぶような増水ではありません。笹濁り状態で本日は友釣り可能です。
★釣果 4〜12尾 大きさ:13センチ〜20センチ
6月21日(月) 曇り・雨
水温未観測
今日は台風が来るということで釣り人が少なく、入川して釣り人も雨・風により早上がり。釣果 0〜5尾
6月20日(日) 曇り・晴れ
AM8:00水温19℃
各地で組合員による地区友釣り大会が行われました。午前3時間で20尾を超える釣果もでています。大きさも18センチ主流。午後からは気温・水温も上昇し追いが悪くなりました。
6月19日(土) 晴れ
AM11:00水温19℃
解禁から一週間が経ちますが順調に掛かっています。
週平均 12尾(5尾から35尾) 13センチ〜23センチ
とにかく好調です。大きいです。こんなに釣れてしまうと8月にはアユがいなくなってしまうのではと心配です。
本日、秋川河川公園を中心にメーカーの友釣り大会が行われました。
釣果(参考) 予選 最高38尾 決勝 2時間で18尾
6月18日(金) 晴れ
水温未観測
アユ成魚を放流しました
これは、追加放流ではありません。放流計画では、解禁10日前に放流予定のアユでした。
6月14日(月) 晴れ
水温16℃→19℃
早朝は掛かりが悪く10時過ぎから掛かっています。
釣果 26尾(14センチ〜22センチ 平均18センチ)
今年のアユは大きいですので、解禁当初から引きを楽しめます。高切れも多く発生していますので、仕掛けは万全に!
6月13日(日) 雨のち曇り・晴れ
水温16.5℃→16℃
       →18℃
解禁日 多数の釣り人が入りました。早朝かかり始めました、水温が低下し、掛かりが悪くなりましが、昼になると水温もあがり、掛かりはじめました。
釣果は平均10尾(多い人は40尾超) 14センチ〜21センチ
今年のアユは水温が17℃を越さないと掛かりが悪いです。
秋川漁業協同組合 鮎釣果情報(平成16年) 
東京の清流  秋川渓谷
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このページは河川状況や釣果などを、随時更新していきます。
なお、下記情報は、当日入手の正確な情報であり、数日後に何十匹釣ったとの情報がありましても
その情報は、ほとんど記載しません。特に地元の名人の内容は、なるべく控えさせていただいています。昨年の内容はこちらから