| 10月17日 | ー | 友釣専用区も10月16日よりコロガシが始まりました。10月に入り、秋の長雨が続き週末はいつも雨で専用区のアユもパッとしませんでした。あとは落ちアユ狙いのコロガシが多くなります。夕刻になるとアユ産卵場所に多くのアユが集まり始めますが、釣の時間は、日の出から日没までです。日没後の釣は、禁止されています。 友釣専用区でのコロガシ開始日が記載されてなく多くの方々にご迷惑をお掛けし申し訳ありませんでした。 |
| 9月15日 〜 9月27日 |
ー | 友釣専用区以外では、コロガシ、眼鏡釣(サクリ)が解禁になり大きなアユがこれほどいたのかというほどかかった場所や本当にアユがいるのか(いたのか)という場所に判れ、釣果も大きな差がでました。友釣専用区ではアユが見えるが平均2〜5尾と低迷しています。アユもさびが出始めていて、小さなアユほど抱卵が完全です。一部のアユはくだり始めましたが、9月放流のアユと解禁前アユが混じって群れで行動しているようです。意外と浅場で群れていることが多いです。このような群れを見つけられると短時間に釣果が上げられています。大きさとしては18センチ〜26センチとなっています。9月26日には1時間で8尾の釣果も報告されています。 |
| 9月14日(水) | 晴れ AM7:00水温18.5℃ |
友釣専用区以外は本日が友釣最終日となります。明日15日からはコロガシ、眼鏡釣(サクリ)が解禁になります。友釣専用区に放流した成魚アユは放流後の増水により上下に移動した魚もいます。川には多くのアユが見えるようになりました。釣果としては、数が上がっていませんが大きなアユが掛かっています。今年も30センチを越えるアユが期待できます。 |
| 9月13日(火) | 晴れ AM7:00水温19.0℃ |
先週末、友釣専用区になる場所は大変込み合いましたが、放流成魚アユは見えるもののほとんど追いませんでした。追ってくるのは、解禁前放流の23センチ〜29センチのものが多く、釣果も多くて片手(5尾)前後、0尾の方も多くいらっしゃいました。放流した成魚の一部は下り、友釣専用区になる場所の下流で掛かったようです。(大きさ15センチ〜18センチでこれも5尾前後)9月4日放流後、多少の増水で濁りが入ったため一部は下ったもようです。高月(東秋川橋下流)では、急にアユの群れが確認できそれを狙った人もいました。また、HP最新画像の場所でも小さなアユの群れが確認できるようになっています。なお、これらの場所は9月15日からコロガシの解禁になります。 |
| 9月9日(金) | 曇り AM8:00水温19.0℃ |
友釣り最適の状況。垢良し、水量最適、濁りなし、久々に最適な状況です。9月4日に放流したアユも掛はじめます。また、放流成魚も放流後の増水で多少バラけた模様。成魚放流地区(五日市・三ツ里地区(小庄堰〜高尾橋間)及び下代継用水堰(サマーランド前)〜東秋川橋(雨間)間の2箇所)において、週末は大変込み合うことが予想されます。いつもより早めの釣行が良いのではと思います。 |
| 9月8日(木) | 晴れ AM7:00水温18.0℃ |
台風の影響による雨は、昨日午前のみでしたので、本日から友釣可能となりました。9月15日以降は、コロガシ・眼鏡釣が解禁になります。残り1週間大きなアユを釣りましょう。なお、友釣専用区は五日市・三ツ里地区(小庄堰〜高尾橋間)及び下代継用水堰(サマーランド前)〜東秋川橋(雨間)間の2箇所となります。専用区になるところには9月4日成魚アユを放流済みです。今年は大きなアユが釣れ始めてから増水が頻繁にあり、竿抜けの場所も多々あると考えられます。成魚放流地域以外でも大きなアユが掛かると考えられます。 夕方1時間の結果 27センチ1尾 |
| 9月7日(水) | 雨 水温未観測 |
午前6:00の状況では、薄い笹にごりで今日も友釣可能と判断していましたが、その後強い雨が1時間ほど続き、濁りが入りました。本日は今後も雨の予報のため、友釣はできません。今後の雨量にもよりますが、9月10日(土)には回復して良い釣が見込めるよう期待したいです。(おそらく良い釣ができるでしょう) 水量としては、30センチほどの高い状況です。 |
| 9月5日(月) | 雨 水温未観測 |
朝7:00時点では、水位が10センチほど高いが、薄い笹にごりでした。その30分後激しい雨で、濁りがやや強くなりましたが、笹にごりのため、友釣可能です。(昨日、夕刻から強い雨がありましたが、秋川はそれ程の影響はありませんでした。) 昨日の成魚アユ放流:平均17センチ前後で平均45グラム(16センチ〜18センチ主体ですが、一部14センチ前後も放流)の成魚アユを放流しました。放流場所、五日市・三ツ里地区(小庄堰〜高尾橋間)及び下代継用水堰(サマーランド前)〜東秋川橋(雨間)間です。これらの影響により五日市地区より下流全域ともにアユが掛かり始めました。27センチ前後の大きさのアユが掛かっています。釣れる尾数は今のところ少ないですが、終盤の釣をお楽しみください。 |
| 9月2日(金) | 晴れ AM11:30水温21℃ |
早い人は昨日から友釣りを行っている人がいましたが、若干早いのではと思いました。本日は午前中に25センチ前後3尾の釣果があった人がいます。垢の状態は良くはありませんが、うっすらと付いている状況です。先週の雨で下ったのかと心配しましたが、中流域のアユはまだ動いていないように考えられます。 |
| 8月26日(金) | 曇り・晴れ 水温未観測 |
ここ1週間(台風前)は、釣果も例年通りで0から9尾、大きさも28センチを頭に大きいものばかりでした。ボーズも5割以上と厳しい状況でした。昨日の台風11号の影響により、1週間は友釣は、できないのではと考えています。来る9月4日友釣専用区域予定場所に成魚アユを放流いたします。この影響により、今までいたアユも掛かりやすくなります。あと1週間我慢です。 |
| 8月17日(水) | 晴れ AM7:00水温19.5℃ |
昨日もにわか雨があり、天気はあまりよくありませんでしたが、にわか雨後アユも垢を食む姿を見せ始めてくれました。今朝の川は、昨日朝とは違い「生きた川」(つれそうな川:石が黒くなっている場所がある)に見えました。秋川のアユも終盤に入り、数こそ出ませんが、昨年同様大きなアユが上がり始めています。掛る日とそうでない日のムラはありますが先週とは変わり復調の兆しです。 たまに掛かるアユを確実に取り込むためには、ある程度の太さ・強さがある仕掛けが必要です。オトリ3尾すべて、野アユと共に持っていかれた釣師もいます。 |
| 8月16日(火) | 曇り AM7:00水温21.0℃ |
暫く、情報をお伝えできなくご迷惑をお掛けしました。12日から15日の間をまとめると平均釣果3尾となります。(0〜8尾)10尾以上はめったにありません。(地元名人は除く) 今朝の川を見た瞬間、感じたこと「川が死んでいる」。昨日一時的に若干の濁りが入ったため石に泥がかぶっている状況。垢腐りもあり、アユが本当にいるのだろうかと思うほどの状況です。でも掛かるときには掛かるのですね。かかる時間は午前よりも午後(4:00ごろからがベスト)。昨日隣の青梅・奥多摩では豪雨で多摩川は泥にごり、東京都内も集中豪雨で床上・床下浸水の被害が出ました。秋川は上流部で雨が降り、一時的に濁りが入りましたが今朝は平水で澄んでいます。 ○ここ数日は天気予報で大雨の予想がされ各オトリ屋さんも、天候と川の状況(釣れ具合の予想)でアユ仕入れをどのようにするか迷っているところが多く、実際オトリアユを置いていない所もあります。釣行の再は、事前にオトリアユの確認をお願いします。 釣果 0〜11尾 大きさ18〜27.5センチ |
| 8月11日(木) | 晴れ AM7:00水温20.5℃ |
今朝は少し暑く感じましたが、セミの鳴く時間が若干遅くなってきました。(最盛期は午前4:00にはゼミの鳴き声で起こされることもしばしばあります)。今日は6:30過ぎからセミが鳴き始めています。川の状況ですが、ハミアトがほとんど確認できない状態で、アユも見えません。土用は過ぎたのですが、現状況は遅い「土用隠れ」です。本日もおそらくボーズの人が多いのでは?せっかく秋川にきて・・・・という人も出てくると思います。たまには釣りだけでなく、秋川で川遊び、バーベキューと工夫を凝らし自然と親しむ家族サービスもいかがでしょうか。 |
| 8月10日(水) | 曇り AM7:00水温20.0℃ |
今朝の川の気温は25℃で吹いている風は秋を感じさせます。3日前の日曜日との差は激しく、アユもどのように対処してよいか迷っているのか、涼しくなった月曜日から掛が一段と悪くなっています。 釣果 0〜4尾 6割以上がボーズ(昨年も同時期同じようなことを記載していました。) |
| 8月9日(火) | 晴れ AM7:00水温20.0℃ |
河川状況は水温共に申し分ありませんが、今朝の川の様子を見る限り、ツ抜け(10尾以上)は難しいかなと思います。垢を食む姿が朝は、場所によるとは思いますが見えません。数を釣ることより大きさ重視で釣りを楽しむことをお勧めします。 昨日はにわか雨がありました。一部では雷も聞こえていました。海に雷が落ちたニュースも報道されました。雷が聞こえまたら、即座に退避してください。秋川でも数年前に釣竿の雷が落ちた事故があります。渓谷で場所が低いといっても、どこに雷が落ちるかは判りません。 釣果 0〜6尾 大きさ16〜26センチ 掛がよくありません。また、アユもどこかに隠れているような感じです。 |
| 8月8日(月) | 晴れ AM7:00水温20.0℃ |
水温もよく、川の状況は良い状況です。あとはかかるアユを待つのみ。昨日大きなアユをつった釣師は、粘りつよく一箇所を攻めた結果でした。足で稼ぐのか、粘りで釣るのか迷うところです。一歩間違えればボーズ間違えなしということになります。やはり今の時期の釣りは難しいです。昼ごろから雨が降り始め、釣師も早上がりのため釣果情報が入手できませんでした。 |
| 8月7日(日) | 晴れ AM8:00水温21.0℃ |
釣り人が朝早くから、入っていますが見た感じは10:00過ぎないと掛からないような気がしています。これは、川を見た感じであくまでも感です。(朝はあまりアユの姿が見えません)やはり夕刻は見えやすいです。 大きなアユが掛かり始めています。 釣果 0〜8尾 大きさ17〜26センチ ![]() 8:00ごろから16:00まで行った結果だそうです。こんな大きなアユは初めて釣った。両手で持たなければアユなんてと喜ばれました。 |
| 8月6日(土) | 晴れ AM7:00水温20.0℃ |
垢の付きは、良い状況ですが早瀬は、まだ垢が付いていないのか白っぽくなっています。(?)早瀬や荒瀬はあと2・3日必要か? 釣果 0〜8尾 大きさ18〜24センチ(場所により23センチが7尾そろったところもあります) |
| 8月5日(金) | 晴れ AM8:00水温20.0℃ |
良い条件です。今日も多く掛かるのではと考えられます。 しかし、前日がよすぎたのか本日は、あまりよくありませんでした。(ボウズの人が多くいました) 釣果 0〜6尾 大きさ18〜23センチ |
| 8月4日(木) | 晴れ AM8:00水温19.5℃ |
垢もだいぶ付いてきました。意外と芯でも掛かっています。(見た目は白っぽく見えている場所でも)朝8:30ごろはアユの跳ねが多く確認できました。増水以来の確認です。好調の気配。全般的に大きなアユが掛かり始めています。25センチも上がり始めました。暑い日が続いていますので、日射病、熱中症(昔は総称して「あつけ」といっていました。)にならないように休憩・水分補給は万全! 釣果 0〜12尾 大きさ16〜24センチ |
| 8月3日(水) | 曇り AM7:00水温19.0℃ |
現在の秋川は徐々に新垢が付き始めている状況です。掛かるアユも一回り大きく感じられます。増水後天気の良い日が続いてはいますが、垢付がいまいちです。 毎度のことですが、増水後の釣はとにかく石が黒く磨かれている場所(今はハッキリそれがわかる状況です)が有利です。今日、明日位までは釣師も多くはありませんので、自分の釣が出来るのではないのでしょうか。 秋川も昨年と同じように大きなアユになると考えられますので、仕掛けのトラブルには十分注意してください。とにかく40センチ以上の魚を引き抜けるようなつもりの仕掛けが必要です。(18センチのオトリ+野アユ22センチ=40センチ) ★この時期、毎年のことですが河川等に車を置く場合は車上荒らしには、十分注意してください。 釣果 0〜15尾 大きさ16〜25センチ 平均的に良い状況に向かっています。 |
| 8月2日(火) | 晴れ AM7:00水温18.0℃ |
いつも最初に垢(珪藻)が付く石に垢が付いていません。しかし他の石が黒っぽくなってきました。新垢は徐々にですが付き始めています。ここ2・3日が面白い釣が出来るのではと考えれれます。昨年は水温が19℃未満になることが少なかったのですが、今年は、平均的な水温が低く感じられます。増水前までは24センチ25センチのアユが確認できたのですが、増水の影響が気にかかります。しかし、昨年も7月末に増水があり、その後大きなアユが出ました。今年も期待大です。 釣果 0から12尾 大きさ15〜23センチ |
| 8月1日(月) | 晴れ AM7:00水温18.0℃ |
水位は高いものの完全に澄みました。なお、新垢も若干ですが確認できています。なお、全般的に垢の付きがよくありません。今回の増水で場所によりますが、川砂が多くなったと感じられます。おそらくこの川砂がまだ若干であるが流れているので、垢付が悪いのではと考えています。 |
| 7月31日(日) | 曇り AM10:00水温20℃ |
前日の水温から判断すると意外と昼間の水温は高くなると感じています。水温が高くなれば赤の付もよくなります。 釣果情報未入手 |
| 7月30日(土) | 曇り AM7:00水温17.0℃ |
依然と笹にごり、若干の釣り人が入川、釣果結果は入りませんでした。 |
| 7月29日(金) | 晴れ AM7:00水温16.5℃ |
水位は約40センチほど高い状態です。濁りは強い笹にごり。多摩川も同様で、週末は今月7月いっぱいは総合的には不適と考えるのが妥当と思います。(場所により月末には一部釣れるところも出てくるかもしれません。) 平井川は、完全に澄んでいますが水位は倍近くあります。垢はほとんど流れましたが、大石の周りでは新垢が付き始めていますので、月末には友釣可能です。 釣行時には、釣行場所付近のオトリ販売所でオトリの有無を事前に確認してください。オトリ販売店の判断でオトリをおいてない場合があります。 |
| 7月28日(木) | 晴れ AM7:00水温16.0℃ |
水位はドンドン下がっていますが、濁りはまだあり、友釣は不適です。週末も不適と考えています。 |
| 7月27日(水) | 晴れ AM7:00水温15.5℃ |
昨日より水位は30センチ下がったものの、出水により約1週間は本格的な釣にはならないでしょう。場所により早いところでは日曜日からかかりだすか? 早めにかかり始める場所 川幅が広いところ 増水時に流れが変わり、平水は本流だが増水時には支流と思えるようなところ 平水時には支流であり、増水してもあまり水位が上がらないところ やはり地元の釣師が長年の経験と間でかかり始めると考えているところ(これを聞き出すのは難しいと思います) |
| 7月26日(火) | 雨 水温未観測 |
台風により雨、川も増水中 |
| 7月25日(月) | 晴れ AM7:00水温19.5℃ |
釣果情報未入手(台風の影響が出始めるとの予報に出足が鈍っていた様子) |
| 7月24日(日) | 曇り・晴れ AM7:00水温20.0℃ |
釣果 0から10尾 大きさ 18センチ〜24センチ 写真のアユは最新画像の場所での釣果(22センチが6尾そろっていました。9:00〜15:30までの釣果です) |
| 7月23日(土) | 曇り AM7:00水温19.0℃ |
釣果 0から5尾 大きさ 18センチ〜23センチ 天候と同様にあまり良い結果は出ませんでした。 |
| 7月22日(金) | 晴れ AM7:00水温19.0℃ |
釣果 0から6尾 大きさ 18センチ〜23センチ 掛が悪くなってきています。アユもなれ始め釣師を警戒していますので、静かな釣がよいのでは考えています。釣師と川遊びの人を見分けることなんか出来るわけは無いはずではありますが、釣師が行くと姿を見せず、川遊びの人の近くには姿を見せることが多い。 |
| 7月21日(木) | 晴れ AM7:00水温19.0℃ |
水温は意外と安定し始めましたが、釣果では「ツ抜け」(10尾以上)は大変難しくなってきています。片手(5尾以下)の人が多くなってきました。釣果がある時間も段々夕方に近づいてきています。数を上げるためには、足で稼ぐことをお勧めします。場所にも寄りますが一箇所で数は出なくなっています。よい場所を多く見つければそれだけ数が伸びます。 |
| 7月20日(水) | 晴れ AM7:00水温19.0℃ |
梅雨があけてから晴天続き、先週末からは徐々に場荒れしてきて釣果が上がらなくなってきています。 釣果 0から8尾 大きさ 15センチ〜25センチ |
| 7月19日(火) | 晴れ AM9:00水温20.0℃ |
釣果 0から6尾 大きさ 18センチ〜23センチ |
| 7月18日(月) | 晴れ AM7:00水温20.0℃ |
釣果 0から6尾 大きさ 14センチ〜24センチ |
| 7月17日(日) | 晴れ AM7:00水温19.0℃ |
釣果 0から11尾 大きさ 19センチ〜24センチ |
| 7月16日(土) | 晴れ AM7:00水温19.0℃ |
釣果 0から13尾 大きさ 15センチ〜22センチ |
| 7月15日(金) | 晴れ AM7:00水温17.0℃ |
昨晩、蒸暑く感じました。今日は朝から快晴、気温もドンドン上昇中。水温が上がれば期待大です。明日も同様な天気の予報、明日は一段と水温が上がりアユも追いが良くなると考えられます。 |
| 7月14日(木) | 曇り AM7:00水温16.5℃ |
水温が低い状況です。気温も低いため、アユの追いが悪いかも知れません。川は空いています。早く梅雨が明けることを待つばかりです。 釣果 0〜7尾 大きさ15センチ〜23センチ 釣師の中で23センチ強を上げ、今日はこれだけで十分だと引き上げていった人もいました。ボウズの人は、意外と激流が好きなのでしょうか。アユがどこで眠り・どこで餌を食むかを考えて釣をするとボウズは免れることが多いと思います。 |
| 7月13日(水) | 小雨・曇り AM7:00水温17.5℃ |
涼しい(肌寒い)朝を迎えました。小雨で肌寒いためか、小鳥のさえずりもほとんど無く静かな川となっています。川の状況は日増しに良くなっています。明日にはほぼ平水位になると考えられ友釣には最適な状況となります。あとは水温・気温が上がれば状況的にはこれ以上はないような気がします。 |
| 7月12日(火) | 曇り AM7:00水温17.5℃ |
昨晩は蒸し暑かったのですが、朝の水温は上がりませんでした。天気予報ですと金曜日までは曇り空で梅雨そのものです。秋川は水位が高い状況が続いていますので、水流も早いです。必ずオトリをしずませ釣ってください。垢も付き始めの状況です。垢がついていない石が多いときは、針先が意外と早く傷みますので針先チェックは早めにすることも数を伸ばす1つの手段です。 釣果 0から13尾 大きさ15センチ〜22センチ 釣果については、秋川各所における平均的な釣果です。場所により差が出ます。 |
| 7月11日(月) | 晴れ AM7:00水温17℃ |
朝から晴れて本日は良い状況と考えられます。水温の上がる時間も早くなると考えられます。先週から1週間水位が高い状況が続いていて意外と流芯付近で掛かっています。(場所により異なります)垢の付きも良い状況です。 釣果 0から11尾 大きさ14センチ〜24センチ 下流域の秋留橋下では24センチを超す大物も上がり始めました。 |
| 7月10日(日) | 曇り・晴れ AM7:00水温17℃ |
現在、釣れる時間帯が水量のせいか変わっています。特に昼前後で水温が上がる時間帯に良い結果が出ています。夕刻は水温が下がり気温との差がかなりあり、もやが発生して状況的にはよくありません。特に本日は、マス・ヤマメが友釣で多くかかりました。マスは25センチから30センチオーバーで丸々しています。 釣果 0から12尾 大きさ15センチ〜23センチ(マルマルとした良いアユが掛かりました。) |
| 7月9日(土) | 曇り雨 AM7:00水温16.5℃ |
パッとしない天気で夕刻からは強い雨がありました。 釣果 0から7尾 大きさ14センチ〜21センチ |
| 7月8日(金) | 曇り雨 水温未観測 |
雷雨前には良かったようです。夕刻の雷雨により増水濁りが入りました。 釣果 0から10尾 大きさ18センチ〜23センチ |
| 7月7日(木) | 曇り AM7:00水温16℃ |
釣果情報未入手 |
| 7月6日(水) | 曇り AM7:00水温16.5℃ |
秋川は、平水時より30センチほど高い状況、友釣は可能かとは思いますが後2日はほしい。垢も一部は飛んでいますが、残っている場所も多いです。秋川漁協管轄の平井川は友釣可能。多摩川は、羽村堰から拝島堰までは可能、拝島堰下流は水位が高いです。 |
| 7月5日(火) | 曇り AM7:00水温16℃ |
昨日から15センチ減水しましたが、まだまだ水量が多く、本日の友釣は不適です。広い場所では午後からは可能かも知れませんが、釣果は期待できません。秋川・平井川ともに強めの笹にごり、多摩川は濁りがきつい状況です。残り垢の調査もできない状況です。 |
| 7月4日(月) | 雨 AM7:00水温17.5℃ |
濁りがきつく雨、予報も悪く本日は、釣には不適です。 今シーズン最高の増水です。 |
| 7月3日(日) | 曇り AM7:00水温17.5℃ |
本日は秋川漁協組合員によるの第41回本部友釣競技会が行われ、個人の部優勝は8:00〜11:30で11尾(オトリ2尾込み)でした。詳細は現在編集中です。しばらくお待ちください。 なお、水温が18℃から上がらず気温も肌寒い悪状況下での結果です。 |
| 7月2日(土) | 曇り AM8:00水温18.5℃ |
天候・水量ともまずまずの状況です。 釣果 0から7尾 大きさ14センチ〜23センチ 11:00〜2:00までの短時間で7尾上げ早々に引き上げていく人も。 |
| 7月1日(金) | 曇り・雨 AM7:00水温19℃ |
朝の水温が20℃を切り、ようやく秋川らしくなってきました。(この時期、朝の水温は20℃以下が適温と考えています。)天候も梅雨らしくなり、季節にあった釣ができそうです。 今朝は、澄んでいましたが川相が真っ白(泥がかぶって)に見え、アユが居るならば必ず、黒い石が目立つはずですが、確認できずアユがすべてどこかに行ったように見えました。しかし、よくよく見ると銀鱗が確認でき石も白っぽくは見えるが、実はよく食んだあった。チョット何かがおかしい。今日は思わぬところで大釣が出るのではと期待しています。 |
| 6月30日(木) | 雨・曇り AM7:00水温20℃ |
昨日と同様に朝から雨です。濁りは昨日朝より若干強く、平水より約20センチ高い状況ですが、午後は釣になる見込みです。大きな雨が無ければ7月2日の土曜日は最高の状態になります。この雨でアユもかなり移動したのではないかと考えています。アユも落ち着くのに時間が必要です。 釣果情報未入手 |
| 6月29日(水) | 雨・曇り AM7:00水温21.5℃ |
待望の雨となりました。多少濁りは入りましたが、午後からは雨も止む予報ですので、午後からが期待されます。 釣果 0〜 午後入川した釣り人1名からの情報で河川状況は申し分なかったが、追わなかったそうです。 |
| 6月28日(火) | 晴れ AM7:00水温22℃ |
気温が35度になりました。熱中症、日射病には注意してください。一雨ほしい状況です。 釣果情報 未入手 |
| 6月27日(月) | 晴れ AM7:00水温20.5℃ |
暑い日が続いています。水温も昼間は急上昇すると考えられます。 釣果情報 未入手 |
| 6月26日(日) | 晴れ AM9:00水温20℃ |
三ツ里地区で組合員による釣大会が行われました。場所は上流小和田橋〜下流高尾橋間 釣果 0から23尾 午前中の半日の釣果です。つれない場所、釣れる場所が分かれました。また、アユが居る場所で辛抱した人の釣果が上がっています。 |
| 6月25日(土) | 晴れ AM9:00水温19.5℃ |
良い状況が続いての週末でした。 釣果 0から26尾 14センチ〜23センチ(23センチはHPの最新画像の場所で上がりました。)今年も大きなアユが期待されます。 |
| 6月24日(金) | 晴れ AM8:00水温19℃ |
平水です。本日は水温を計りに行ったときに、ちょうどアユが掛かっていました。やはり石が黒いところです。見ているほんの1・2分で次の野アユを取り込んでいました。今日は朝から調子がよさそうです。大きさは20センチ・16センチでした。昨年の今頃の木曜日・金曜日には良い結果が出ています。(雨後2日位の日)週末は組合員による地区大会が行われる地区があります。 手前がオトリアユ掛かりアユはオトリより大きいです。13:00現在 30尾以上の釣果の釣師が数人います。 特に小宮地区 十里木(「じゅうりぎ」と読みます)付近に良い釣果が出ています。 |
| 6月23日(木) | 曇り AM8:00水温18℃ |
河川状況は最高で、石もかなり黒くなっています。 釣果 1〜42尾 13センチ〜21センチ(20日放流の成魚がものすごい勢いで掛かり始めました)アユのいるところといないところがハッキリ判ります。やはり新しいハミアトがある場所(石が黒い場所)が良いです。 |
| 6月22日(水) | 雨 AM7:00水温19℃ |
今日は水温と気温がほぼ同じでした。雨ということもあり釣り人はほとんどありません。朝多少の濁りがありましたが、AM8:00現在の雨の状況では、川は澄んでいきます。また、短時間に多くの雨が降らなければ、川の状況は非常に良くなると考えられます。河川状況は昨年と非常に似ています。天気は明日も同様の予報です。この状況からすると、今週末は良い状況になると考えられます。(昨年の内容も参考してください。) |
| 6月21日(火) | 晴れ AM7:00水温19.5℃ |
昨日放流した琵琶湖産成魚アユはまだ群れていますが、元気よく上流に移動し始めています。本日は、瀬の落ち込みや大石下などにいますので、今後さらに上流めざし移動することが予想されますが、すべてが移動するのではなく良い場所に少しづつ残っていきます。 水位は減少気味で雨がほしい状況です。下流部では昼間の水温は25度を越えることもあります。 釣果 平均3尾(伊奈地区の状況)他地区状況未入手 17センチ〜20センチ 成魚放流情報が流れ、多くの釣り人が入川しましたがまだ成魚アユはかかっていない状況です。 |
| 6月20日(月) | 晴れ AM7:00水温18.5℃ |
本日、琵琶湖産成魚アユの放流をしました。(13センチ〜18センチ) 解禁前後から冷水病らしきアユの確認がありましたが、放流アユはすべて「東京都島しょ農林水産総合センター」(旧水産試験場)で検査し冷水病はないとの検査結果が出ています。しかし、中には保菌しているアユもいる可能性があり、ストレスからの発病も考えられています。(秋川ではところによりアユを密集して放流するところがあり、それらのアユは過密状態でのストレスが元で発病することも考えられます。)アユ放流も年々難しくなってきています。多くを放流し多くの釣り人に喜んでいただきたいと漁協では考えて1尾でも多くの放流をしていますがそれがかえって仇になることも考えなければならない状況かも知れません。 釣果 0〜13尾 13センチ〜19センチ アユのいる場所が判ったらある程度は我慢して釣ってください。ぼうずは避けられます。 |
| 6月19日(日) | 曇りのち晴れ AM7:00水温18℃ |
本日は組合員による支部大会が多くの支部(地区)で行われました。川に状態は良好です。 昨日と打って変わってアユの跳ねが多く見られ、石も黒い状態です。 釣果 0〜23尾 14センチ〜20センチ 今年のアユは群れていて、人前で腹を返すことをあまりしません。銀鱗が見えた場所・跳ねがあった場所で、おとりを静かにしておきかかるのを待っているとかかります。挑戦的に野アユをかけようとすると掛が悪いような気がします。逆針と掛針の間は、長めがよいでしょう。また、掛が浅いので針先のチェックは念入りに。かからなくなると針先のチェックも行わなくなります。よって掛がドンドン悪くなります。 |
| 6月18日(土) | 晴れ AM7:00水温18℃ |
川が意外と白く見えました。 釣果 0〜15尾 14センチ〜21センチ アユが居る場所(見える場所)がやはり良いようです。今日はアユが見えないという人が大勢いましたが、アユはいる筈です。 |
| 6月17日(金) | 曇り AM7:00水温17℃ |
川は絶好のコンディションと考えられます。あとは野アユのコンディションと釣師のコンディションです。水温は気温の上昇と共に上がります。 |
| 6月16日(木) | 雨 AM8:30水温17℃ |
川の水位は解禁時と同様となり、澄んでいます。 拝島地区 岡野広報委員情報 解禁から昭和用水堰すぐ下の瀬尻と魚道からの流れ込みが本流に合流する付近の右岸側が好調です。昨日、今日と雨天の為か釣果はあまり良くはありませんでしたが、かなりの広範囲に沢山の魚影とハミアトが確認できます。今週一杯は河川敷でオトリ販売をしています。尚、19日は午前中、漁協支部大会のため混雑が予想されます。熊川支部管内の睦橋付近はあまり釣果が確認できていません。 釣果 13センチ〜20センチ 0尾〜17尾 |
| 6月15日(水) | 雨 AM6:00水温17.5℃ |
本日は雨ということで釣り人もすくなくなりました。昼間、土砂降り状態があり、若干の濁りが入り5センチほど水位が上がりました。釣果情報は未入手。 |
| 6月14日(火) | 晴れ・曇り AM6:00水温18℃ |
漁協調査(調査時間にばらつきがあり最終釣果とは異なります。上流からの調査開始です) 落合橋上下 3〜20尾 星竹橋上下 2〜6尾 沢戸橋上下 1〜5尾 佳月橋上下 3〜6尾 小庄堰上下 2〜10尾 あゆみ橋上下 3〜20尾 秋川橋付近 5〜15尾 高尾橋上流 3〜8尾 高尾橋・網代橋間 2〜10尾 山田大橋下流 3〜6尾 *ぼうずなしのように見えますが、調査時の釣り人からの情報です。釣果0尾で上がった人もいると思いますので、目安にしてください。 |
| 6月13日(月) | 晴れ AM6:00水温18℃ |
前日より多少釣がしやすい状況でしたが、解禁当日とは釣果異なったようです。 漁協調査(調査時間にばらつきがあり最終釣果とは異なります。上流からの調査開始です) 青木平橋上下 1〜2尾 乙津堰堤下 4〜9尾 落合橋上下 6〜18尾 星竹橋上下 6〜12尾 沢戸橋上下 2〜12尾 佳月橋上下 3〜15尾 小庄堰上下 6〜13尾 あゆみ橋上下 4〜11尾 秋川橋付近 6〜18尾 高尾橋上流 8〜17尾 高尾橋・網代橋間 0〜12尾 山田大橋下流 8〜11尾 |
| 6月12日(日) | 晴れ AM5:00水温16℃ AM7:00水温17℃ AM9:00水温18℃ PM3:30水温23℃ |
解禁日 例年通り多数の釣り人が入りました。早朝は掛が悪かったようです。(水温が低い状態)時間が経つにつれ掛が良くなってきました。(水温上昇でアユが活性) 主な場所による釣果は次の通りです。(漁協調査結果 時間による調査も含みますので最終釣果とは異なります。今後各地区の釣果調査結果が出しだい平均的な釣果を掲示します。) 檜原地区 10時現在 和田橋付近 最高12尾 最低1尾 鬼切付近 最高10尾 最低2尾 上日向橋付近 最高13尾 最低2尾 12時現在 本宿付近 南秋川笹野〜人里 最高13尾 最低2尾 北秋川やすらぎの里〜小岩 最高13尾 最低2尾 戸倉地区 10時現在 足瀬上流 最高15尾 最低0尾 滝淵上下 最高・最低0尾 田尻上流瀬 最高25尾 最低8尾 12時現在 星竹橋上下 最高25尾 最低4尾 戸倉壮下 最高7尾 最低3尾 山渓下流(西秋川上流) 最高60尾 最低4尾 14時現在 下釜上下 最高8尾 最低0尾 五日市地区 15時現在 沢戸下流 最高28尾 最低8尾 佳月橋下流 最高26尾 最低6尾 小庄堰下流 最高32尾 最低5尾 あゆみ橋上流 最高25尾 最低8尾 河川公園(あゆみ橋下流) 最高38尾 最低5尾 西秋留地区 15時現在 引田(八雲神社前) 最高48尾 最低7尾 渕上(一の谷小前) 最高27尾 最低0尾 世継(網元前) 最高12尾 最低0尾 牛沼・油平(秋留橋上流) 最高5尾 最低0尾 平均的な大きさ 12センチ〜20センチ 江戸前アユ1尾確認 釣り人からの情報 小宮地区 最終釣果 落合橋付近 95尾 *各地区場所により大きな差が出ました。 |