10月14日(土) 曇り 10月上旬水が出て終わりかと思いましたが、終わっていません。アユ友釣り可能、20センチ以上が平均的に釣れています。しかし、友釣り専用区も明日までです。16日からはコロガシが入ります。友釣りの竿納めを秋川で!
なお、本年度のアユ状況はこれまでです。
多くの方々に見ていただき大変ありがとうございました。
9月19日(月) 晴れ
AM7:00水温16.5℃
昨日が水位が30センチほど高く、笹にごり状態で、釣り人は少ない状況でした。本日は、水位が10センチ程度高い状況ですが、澄んでいて釣には最適な状態。水温は低いですが、石は黒くなっていて期待が持てます。
9月17日(日) 曇り
AM7:00水温16.0℃
水位は10センチ程度高い状況。濁りはありません。気温17.5度と完全に秋です。今日は濁りが完全に取れたため、各地域で眼鏡釣(サクリ)が行われています。
9月15・16日 曇り 15日は水位が高い状況でしたが、薄い笹にごり状況でコロガシ解禁。多くのコロガシファンが入川し釣果を上げていました。(5〜50尾以上 17センチ〜28センチ)水量が多いためアユも移動が十分に出来、まだまだアユが居る状況。
16日は水位が若干下がり、濁りはなくなりました。コロガシでオトリを確保し友釣り専用区へ移動する人を多く見かけました。野アユのオトリをコロガシで1〜2尾確保して友釣りというつもりでコロガシをはじめたら、コロガシで大きなアユが掛かりコロガシへ熱中の釣り人も。
9月14日(木)
AM7:00水温16.5℃
雨の日が続き、水位が増えて、のごりがきつくなってきました。本日の友釣りは、難しい状況です。(午後から一部可能になるかは、今後の雨しだいです)。コロガシファンの皆様お待たせしました。友釣り専用区外では、明日15日よりコロガシ、眼鏡釣が解禁となります。友釣りファンの皆様には専用区が設けてあります。(トップページ参照)
9月13日(水) 小雨
AM8:00水温18.0℃
気温19℃と水温との差が少しとなっています。昨夜0:00は気温、水温とも18.5度と同じ状況でした。水位も20センチ程高いですが澄んでいます。今日の友釣りは、難しい釣が強いられます。静さ、寒さ、根気、オトリ、場所・・・野アユが居ればすぐに追うとは限りません。その野アユが追ってくれるまでには時間がかかります。その時間が5分なのか30分なのか。
釣果 0〜5尾 大きさ 17センチ〜27センチ
9月12日(火) 小雨
AM7:00水温19.5℃
水位は若干高いものの濁りは気になりません。河川状況的には最高の状態に近いです。昨日朝の濁りは昼前後に解消、午後からは釣が可能でした。昨日半日川は、休んでいますので今日は期待が出来ます。
釣果 0〜4尾 大きさ 18センチ〜26センチ
9月11日(月) 曇り/雨
AM7:00水温19.5℃
昨夜からの雨のため、濁りが入りました。強い雨が降ったりやんだり、雨音がうるさく睡眠不足気味。水量はそんなに多くありません。昨日より約10センチ高い状況で、濁りが激しい状態です。この濁りは今後の雨に状況にもよりますが夕刻には澄んでくろと考えられます。釣行は難しい状態。明日は良くなるのでは。
9月9日(土) 曇り
AM7:00水温19.5℃
友釣り専用区を除き最後の週末となりました。河川状況は昨日と変わらず若干減水気味の状況。ツ抜けは難しいが、大きさで満足。
*釣行時には行く場所のオトリの確認をお願いします。終期となり、オトリを売り切ってしまっているオトリ屋さんもあります。

釣果 0〜7尾 大きさ 18センチ〜27センチ
9月8日(金) 曇り
AM7:00水温20.0℃
朝から蒸し暑く曇り空、このような時の川はすごく良い状況に見えますが、これも気温・水温・天候のいたずらか?意外と見掛け倒しということが多いです。友釣り専用区予定場所以外の区域は1週間後にコロガシ、眼鏡釣(通称:サクリ)が解禁になります。これらの区域は最後の週末です。
今朝の水位はやや減水気味と言う状況です。水が少ないので、アユも警戒警報中、静かな釣が要求されています。釣り人や川遊びの人が多ければ気にしなくても大丈夫です。

釣果 0〜6尾 大きさ 18センチ〜27センチ(右画像参考)
9月6日(水) 曇り
AM7:00水温20.0℃
厚い雲がたれこめ、今にも降り出しそうな天気。昨日は日中あまり掛からず天気も良すぎて釣り人も早めの引き上げていきました。今日は雨の予報、どの位降るか気がかりです。
9月5日(火) 晴れ
AM7:00水温19.5℃
今朝は、静かですがすがしい朝です。肉眼でも川の中の石がすべて手に取るように見えます。いつものとこでアユが跳ね・銀鱗も多く見せています。この状況からすると昨日より今日の方が釣果が出そうです。特に瀬が良いのではないでしょうか。とはいってもいきなり荒瀬からではオトリがかわいそうです。何とか緩やかな瀬やチャラ瀬で野アユを確保できれば。気温が上昇したら瀬を攻め、夕方は淵から出てくるアユ狙い。
釣果 0〜5尾 大きさ 19センチ〜26センチ 
9月4日(月) 晴れ
AM7:00水温19.0℃
各地域休み明けとは考えられない、釣り人の数。残りわずかになった友釣りシーズンを楽しもうという人が多かったようです。
釣果 0〜5尾 大きさ 19センチ〜28センチ
9月3日(日) 晴れ
AM7:00水温18.0℃
今朝は早くから釣師が入川しています。本当にシーズン終盤戦。アユは意外と浅いところで銀鱗を見せています。20センチ前後のアユは、浅場の群れをうまく狙えば数はそこそこ出ます。一般的に釣り易い場所では、数は出ません。しかしそこは大きさで満足。昨日も見回りをしていると大きなアユを2尾で満足、今までこのような大きなアユを釣ったことがなかった。仕掛けが細すぎて掛かるが上がらない、仕掛けを作り直して出直し。光っているのに追わない、だめだ掛からない等の言葉が聞けています。
釣果 0〜6尾 大きさ 18センチ〜27.5センチ
9月2日(土) 晴れ
AM7:00水温17.5℃
PM0:00水温24℃
昨夜は温度が下がりました。水温も下がり、川は秋に入っています。朝は肌寒く、昼間は直射日光を浴びていると暑いく、日陰は過ごし易い状況。アユも水温の温度差に刺激され、少しづつ追い始めたような気がします。台風の動きが気になります。台風でシーズン終了にならないように、早く尺アユが出るようにと祈るばかり。
釣果 0〜7尾 大きさ 19センチ〜27センチ
9月1日(金)
水温未観測
9月に入り雨、天気に左右されてきています。
釣果 0〜4尾 大きさ 20センチ〜25センチ
8月31日(木) 晴れ
AM9:00水温19.5℃
川は良く澄んでいて、すべてが見えます。見えすぎて石が白く感じてしまう状況。このようなときには実際川に入って石の状況確認を(ナメアトの存在、どのような石のどの部分をハンでいるか等、くれぐれも他の釣り人の迷惑にならないように)
釣果 0〜5尾 大きさ 18センチ〜26.5センチ
8月30日(水) 曇り
AM7:00水温19.5℃
昨日は一日晴れ、本日は曇りで朝の川を見てもぱっとしない。朝から晴れているときは今日は期待できると思うことが多いが、曇りや雨だとどうしても期待薄と見えてしまう。アユは見えるが釣れない、掛かる人は掛かるがそれが誰になるかわからないという状況が続いています。秋川は昨年と比べると約2週間の遅れか(水温と釣果・大きさで判断しました)9月上旬には尺の声も聞こえてくることを期待
釣果 0〜7尾 大きさ 18センチ〜25.5センチ
8月29日(火) 晴れ
AM7:00水温19.0℃
朝から良い天気です。川も完全に澄み、ほぼ平水で水温上昇とともに良い結果が期待されます。解禁当初からHP最新画像場所には数羽のカワウが毎日飛来し、餌を捕食しています。25センチ級のアユも餌になっているではと気がかりです。せっかく大きくなったのに・・・。このごろカワウはチャラ瀬も潜っています。きっと餌になる魚(アユも含む)が多くいる場所を知っているのでしょう。
釣果  0〜8尾  8尾の釣師は、28センチ級3尾と20センチ前後5尾(伊奈支部内)
8月28日(月) 曇り
AM7:00水温18.5℃
今朝は気温低いためかセミの鳴き声が聞こえません。夜は虫たちのオーケストラによる演奏が段々大きくなってきました。友釣りも秋川では後半戦も残り少なくなってきました。アユは最近急に太り始めています。大きく太ったアユが多く掛かればと期待したいのですが、秋川ではツ抜けがやっと、平均2から3尾。
釣果 0〜5尾 大きさ 19センチ〜24センチ
いままでより涼しく、水温もあまりあがらずアユの追いも今ひとつ
8月27日(日) 曇り
AM9:00水温19.0℃
水位は若干高いものの濁りなし。今朝はアユも多く見えいます。9:00現在、瀬には入っておらず瀬方の鏡の場所で群れている状況。このような場所には群れアユがいます。あと1時間ぐらいで瀬に入ると考えられますので、10:00以降からは掛がよくなるのでは?
昨日も10:00から入った人が12尾、午前8:30から入った人が0尾というような場所がありました。友釣り専用区となる場所以外は、残り20日でコロガシ釣が入ります。
釣果 0〜8尾 18センチ〜24.5センチ
8月26日(土) 曇り
AM9:00水温19.5℃
連日午後からの雨で水位が若干高い状況ですが、濁りは気になりません。各所場荒れ気味ですが、車で容易に入れない場所(普段は釣り人が少ない場所)では意外と良い状況です。
アユもここ数日で一回り大きくなってきています。仕掛けトラブルで掛けたアユと友アユ共々逃がすことを良く聞きます。1日で2尾とか3尾とかもあります。掛かったアユを完全に取り込むことが必要です。仕掛けは万全に!
アユも大きさも 下流部では28センチの声も出ています。中流域で26センチ、上流域で23センチ(共に最大) 水量も豊富でアユが大きければ、仕掛けには相当の負担がかかります。尺アユを釣るつもりの仕掛けも必要ではないでしょうか。
釣果 0〜12尾 17センチ〜25センチ 平均 2〜3尾
8月24日(木) 曇り
AM7:00水温20.5℃
昨日午後、強いにわか雨で濁り水位も10センチ上昇しましたが、本日は昨日朝と同様になっていました。大きなアユが掛かっていますが数は、あまり出ません。また、昨日の濁りで川の石が泥をかぶっている状態の場所も多数あり、まだアユが活性化していないような感じを受けます。石が黒くなり始めると、追いが良くなります。
8月23日(水) 曇り
AM7:00水温20.0℃
昨日は一時雨、若干濁りも入りましたが本日は濁りなしでほぼ平水(やや高め?)です。今日は川の中の石が黒い状況。昨日も良い感じです。掛かったアユも23センチを超えていると力不足の感じを受けた方が多いのではないでしょうか。掛かってすぐにオトリを交換するのでなく、掛かったアユを休ませてから使う工夫も必要では?掛かったアユは大きいとそれなりのやり取りがあり、アユもその時点では疲れています。それを即座にオトリで動かされると疲労は倍増・動けなくなります。
釣果 0〜12尾 17センチ〜26センチ 平均 3尾
8月22日(火) 曇り
AM7:00水温20.5℃
川は静かな朝を迎えています。いつも川を見て今日はどの位、釣れるのだろうかと考えています。今日も平均3尾前後か。アユはまだまだ群れているものもあり見えるアユも沢山います。
釣果 0〜8尾 16センチ〜26センチ
8月19〜21日 夏休みの週末で川遊びも多く、アユとも釣りは人を避けての釣行。
釣果 平均3尾 (0〜12) 地元の釣り師は、短時間で釣果をあげます。どこにどれだけ群れがいて、そのアユが何時に瀬(チャラ瀬)に入り、何時になると追い出すかを知っています。川もつりをするだけでなく、観察も欠かしません。どの河川でも同様です。オトリ屋さんで詳しい情報を入手して多くのアユを釣ってください。 
8月18日(金) 晴れ
AM7:00水温19.0℃
朝から良い天気、水位は10センチほど高いが濁りがとれ、コンディションとしては良い状況。石の黒さが良くわかります。
***秋川も上流で強い雨が降ると急激な増水が発生します。ダムはありませんので、増水を感じたり、濁りを感じたら早めに一時避難しましょう。釣り人の事故がこのところ多くなっています。まだ大丈夫と思っていると思わぬことに。
特に雷雨に注意!***
8月17日(木)
AM7:00水温21.0℃
昨晩から今朝にかけての雨のため、秋川は増水(10センチ高)、濁りが入りました。今後雨が降らなければ午後には濁りは取れるでしょう。アユ友釣りも後半戦に入り、この水位の変化がアユにどのように影響するか。良い方向なればと期待。
終日雨が降ったりやんだりで濁りが取れなかった状況
8月16日(水) 曇り
AM7:00水温20.5℃
今朝の気温は24.5度水温との差は4度。水温の変化(昨日)最低20.5℃、最高22.5℃と水温の高低差が少ない状況でした。今にも降り出しそうな空ですが、雨は降っていません。(ちなみに都心は雨が降っています)
8月15日(火) 曇り雨
AM7:00水温20.5℃
朝から台風の影響と思われる雨が降っています。雲の動きも激しく、今日は一日こんな天気です。(予報より)昨日、バーベキュー等川遊びが多く、アユも普段散っていられる場所も川遊びに占領されたのか、意外とかかりました。(ほとんどのアユが瀬に入ったため?)不思議に思う人もいるとは思いますが、秋川は川遊びの人が多いとアユもおおく掛かります。
釣果 0〜8尾 大きさ 15センチ〜24センチ
8月14日(月) 晴れ
AM7:00水温19.5℃
朝夕は涼しい風が吹き、秋に1歩1歩近づいてきています。アユもこの時期夕方に追い出すことが多くなっています。
釣果 0〜20尾 大きさ15センチから25センチ
朝から多くの釣り人が入川しました。
8月13日(日) 晴れ
AM7:00水温19.0℃
アユはいるけど掛からない。こんな言葉が多く聞かれます。群れがチャラ瀬に入ってもほとんど追ってくれない状況。こんなアユも夕方には多少追い出します。(場所によりますが午後4:00から6:00の間)
釣果 0〜6尾 大きさ 15センチから24.5センチ
8月12日(土) 曇り
AM7:00水温19.5℃
立秋を向かえ早5日、早朝の川原は静かで風が秋を感じさせています。そろそろ早熟アユは抱卵準備に入るのではないでしょうか。追いが活発になる時間が必ずあります。その時間を逃すと釣果も減少。地元の人はその時間帯のみで釣果を上げています。1日かかりっぱなしはありません。ゆったり、ゆっくり、余裕を持ったつりもたまにはして見ませんか。
8月11日(金) 曇り
AM6:30水温19.5℃
今朝は真夏には珍しくモヤが濃い。雷でもあるのか。(落雷には十分注意してください)
まだまだ、大小多くのアユが確認できます。

釣果 0〜8尾 大きさ 15センチ〜24センチ(場所により大きな差が出ています。やはり多くの釣り人が毎日入る場所は場荒れしており釣果も少なくなります)
8月10日(木) 晴れ
AM7:00水温18.5℃
昨日の濁りが嘘のように取れ、水位も30センチ低くなり、平水より20センチ程度高いですが友釣り可能となりました。藻類(アカ)も十分にあり良い状況です。
釣果 0〜8尾
8月9日(水) 台風の影響で、増水泥にごり
8月8日(火) 曇り・雨
AM7:00水温21.5℃
台風の早い雲がきています。雨が降ったりやんだりの状況で風も強め。友釣の条件としては、天候不順で悪い状況です。たまには川全体を休めてみたいものです。
8月7日(月) 晴れ
AM7:00水温21.0℃
アカも一部腐り始めていて、水位も減少。出来れれば、水位が10センチほど高くなる雨がほしい状態。日中はほとんど上がらず、午後3:00以降で水温が下がり始める時間帯が良い状況。地元の人は午後4時から短時間で釣果を上げています。
釣果 0〜7尾 大きさ15センチ〜23センチ
8月3〜6日 晴れ 梅雨が明けて夏到来。水温も急上昇、昼間は水温も27度ど高くなっていて、アユも避暑地に身を隠していました。
釣果 0〜9尾 大きさ 14センチ〜24センチ (平均2尾)
8月2日(水) 曇り
AM7:00水温18.5℃
昨日の最高水温21.5℃と昼間の水温が上がりません。曇り空が続いています。今日も水温の上昇はあまりない見込み。照り込み2日目に釣果が出ます。明日以降の天気に期待。
今週は二回目の土用もあり、アユも2重の土用隠れか?

本日の水温は最高25.5度まで上昇、明日以降も同様に昼間25度以上になります。水温が上昇し始める時間と水温が下がり始める時間帯が狙い目ですが、日によって時間帯が異なります。
8月1日(火) 曇り
AM7:00水温18.0℃
水温があがれば良い釣果が出ます。昨日まで2日間の晴れまで昨日は水温上昇、追いも良い状況。今朝は曇りで川は肌寒い状況(梅雨が明け8月に入ってもこのような状態)。天候不順で、アユも不順。アユは見えますが、掛かり(追い)が悪い。
釣果 0〜7尾 大きさ 15センチ〜22.5センチ
7月31日(月) 曇り
AM7:00水温18.0℃
増水から平水に戻り、アカも付き条件としては良いのですが、あまり追ってくれません。梅雨が明けても、水温上がらず難しい釣が強いられます。
釣果 0〜12尾 大きさ 15センチ〜23センチ
7月30日(日) 曇り
AM7:00水温18.0℃
昨日朝から良い天気でしたが、午後には雨で少し濁りが入りましたが今朝は濁りはありません。昼間の水温があまり上がらないようです。
釣果 0〜7尾 大きさ 15センチ〜24センチ
釣果にバラツキがあります。昼間の水温があがらず、低調でした。
7月28〜29日 ***** 7月28日・29日共に曇り・晴れ、所によりにわか雨という天候で、釣にはあまりよくない環境でした。水温もあまり上がらず、アユが銀鱗を見せてはいるのですが、追ってくれません。夕方が良いと思っていれば、にわか雨で濁りが入り、思う釣が出来ない状況でした。
釣果 0〜7尾 大きさ 16センチ〜24.5センチ
7月27日(木) 曇り
AM6:45水温17.5℃
水温が上昇する午後からは、アユの銀鱗が多く確認でします。水質(見た目)、気温、天候は申しぶんありません。垢つきも順調で、週末には場所により爆釣する人も出てくるのではと期待しています。夕方、にわか雨がありましたが水位には変化はありません。
7月26日(水) 曇り
AM7:00水温17℃
アカ付が順調で、好調の気配。天気予報も良く、今週末にかけてが狙い目。
釣果 2〜13尾 14センチ〜24センチ(場所にはよりますが20センチ以上7尾の人も)
7月25日(火) 曇り
AM7:00水温16.5℃
アカが付いている石が確認できる状況でアユのハミアトも確認しました。朝は水温が若干低い状況ですが、全般的に良い状況です。
釣果 0〜11尾 15センチ〜23センチ
7月24日(月)
AM7:00水温16.5℃
新アカの付きが遅い状況です。天候待ち。
釣果 0〜7尾 16センチ〜20センチ
7月23日(日) 曇り
AM7:00水温16℃
秋川は全般的に新アカが付くのを待っている状態です。残りアカ狙い。
釣果 0〜5尾  14センチ〜22センチ
天気もよく、待ちきれない釣り人が入川し、残りアカを狙っていましたが、釣果は伸びませんでした。
7月22日(土) 曇り
AM6:00水温15.5℃
第42回本部鮎友釣競技大会が秋川漁協管轄の多摩川内で行われました。前日までの増水という悪条件の中でしたが、そこは秋川の名手・兵揃い、釣果を出しました。優勝は5尾でした。(詳細はただいま編集中)
釣果 0〜3 14センチ〜23センチ
7月21日(金)
AM7:00水温15.5℃
秋川は順調に減水し約50センチ高、強い笹にごり。水の色だけを見ていると明日にも釣が出来そうな感じではありますが、水量が多すぎて難しい状況。川幅の広い場所では、23日(日)には釣が出来ますが、水温から考えると釣果は期待薄。多摩川の一部、平井川は、明日からも釣が可能となるでしょう。(今日の雨量により異なります)
7月20日(木) 曇り
AM7:00水温15.5℃
昨日の雨で一時的に1.5メートル以上の増水。現在は約1メートル高、週末は友釣りは難しい状況。成魚アユ放流後の好調は、やはりこの増水をアユが判っていたのか?(アユ→鮎:占うさかな)
7月19日(水)
AM7:00水温16.5℃
雨が続き増水、昨日よりさらに10センチ程度高く約50センチ高。長雨による増水のため泥濁りではなく、強い笹濁りです。水温は低い状況。本日も雨のため、今後の見通しは予測できない状況。
7月18日(火)
AM7:00水温18.5℃
昨夜から雨足が強く、増水し濁りが入りましたので、本日は友釣りは不可。ここ数日良い状況が続いていたので、川はお休みです。すべての垢(藻類)が流されるような増水ではありません。今後の雨量によりますが、雨量が少なければ、明日は水位は高いものの友釣り可能となるでしょう。
7月17日(月)
AM8:00水温20℃
成魚アユ放流後、全般的に良い状況が続いています。後2・3日は良い状況が続き、その後安定していくと予想しています。下流部に放流した成魚アユは、上流に移動し群れていますが、すべてが移動したわけでなく、魚の住みやすい場所には居つきます。今後は成魚アユが活発に追い出しますが若干ですが型が小さくなります。(現在の型の比率 18〜20センチ以上 6割 安定してくると 18〜20センチ以上 3割程度 場所により異なります。あくまで平均です。)
釣果 0〜18尾 大きさ 15センチ〜23センチ
連休最終日で雨 釣り人は少ない状況でしたが前日に続き好調
7月16日(日) 曇り
AM7:00水温20.5℃
水位・水温ともに良い状況です。曇り空ではありますが好調が続いています。特に午後4:00からは追いも活発。(場所により時間帯が変わります。)この時間から水温が下がり始め時間帯です。
釣果 0〜33尾 大きさ14センチ〜23.5センチ
成魚アユ放流により今までのアユの追いが活発、成魚アユも追い出し好調。
7月15日(土) 晴れ
AM7:00水温20℃
朝から快晴。暑い一日になります。日射・熱射病には十分注意してください。このところ雷雨が続いています。雷には十分注意し稲光や雷音がしたら即座に非難してください。水位が約15センチ高い状況で、狙いは流れが緩やかな場所となります。場所の選択で大きな差が出ていますので1箇所での釣りでなく、足を使った釣りを推奨します。
ここ数日、雷雨があります。15日は午後に入り雷雨ラッシュ。雷雨が収まり釣りをしているとまた雷雨と釣りをする時間が少なくなっている状況
釣果 0〜16尾 大きさ 15センチ〜22センチ
午前は晴天・気温上昇、あまりにも良い天気でありすぎたのかアユも自由奔放。夕方には落ち着きを戻したのか、オトリめがけて突進。夕方に利あり。
7月14日(金) 晴れ
AM6:30水温19.5℃
昨日午後の雷雨のため30センチ程度増水し濁りが入りました。今朝は15センチほど高く笹にごりですが、午後には濁りが取れると考えられます。朝からも友釣りは可能で、午前中は石の状況がはっきりしていますのでかえって釣り易い(狙いやすい)と思います。(石は泥をかぶっているものと泥のかぶっていない石がはっきりわかります。)とにかく黒い石を狙ってください。黒い石はアユが藻類を餌食して証拠で、アユが付いている可能性が高いです。
放流した成魚アユは、通常ですと追跡調査できるのですが、今回は思わぬ雷雨での増水でどのような場所に移動したか2・3日後に判ります。週末から海の日(17日)にかけては良い状況と判断しています。
釣果 2尾から18尾 大きさ14センチ〜22.5センチ 全川成魚アユ放流の刺激により好調

本日も雷雨があり、夕刻からは釣りができなくなりました。
7月13日(木) 曇り
AM7:00水温20.5℃
日は出ませんがここ数日気温が高く、水温も良い状況です。昨日放流された成魚アユは、徐々に散り始めていますが、群れでいる場所もかなりあります。群れは多少移動し始めています。朝早くから銀鱗を見せていますので、今日から追い出すアユがいるのではと考えられます。秋川は好調の気配です。
釣果 0〜24尾 大きさ14センチ〜23センチ 放流した成魚も掛かっています。
7月12日(水) 曇り
AM5:00水温20.0℃
昨夜の熱帯のためか水温が下がらず、成魚アユ放流時(午前5:00)に20℃もありました。本日成魚アユが西秋留支部より上流に放流されました。放流魚はすぐにはかかりませんが、今までのアユが刺激され追いが良くなります。週末からは放流魚も掛かり始めます。
釣行記
予想通り、今までのアユの追いが活発になり午後4:00〜6:00の間で17尾 大きさ 14センチ〜22センチ 成魚アユは群れて見えていますので、その群れに入れれば交通事故でかかりますが、その群れの周辺で解禁前放流のアユが活発に追いました。放流したアユも4尾ほど掛かってしまいました。(放流成魚アユは14センチ〜18センチ前後)

大皿に乗るだけ乗せてみました。このアユは成魚放流物ではありません。
釣行場所 HP最新画像の場所(秋川中流域 伊奈支部)
7月11日(火) 曇り
AM7:00水温19.5℃
蒸し暑い朝になっています。前線の平均的な釣果が3尾程度と低迷しています。明日7月12日・13日の成魚アユ放流により状況が大きく変わることを期待しています。
12日・13日の成魚アユ放流を控え釣り人が極端に少ない状況でした。
7月10日(月) 曇り
AM7:00水温19℃
水温が安定して状況的には良い状況が続いています。
よく掛かる時間帯 午前9:00前後 午後2時以降(場所、天候、水量、水温などの諸状況で変わりますのである程度の目安です。)

釣果 0〜7尾 大きさ 17センチ〜21センチ
7月9日(日) 小雨
AM7:00水温19℃
朝から小雨、予報もかなりの雨ということで川はすごく静かな状況。午後からは釣り人も増えてきました。
釣果 0〜17尾 大きさ 15センチ〜23センチ
数が出ない場所では、20センチ以上のアユが出始めています。
7月8日(土) 曇り
AM7:00水温19℃
釣果低迷が続いています。平均2〜5尾。釣れる人(釣る人・地元名人)は20尾近く、釣れない人はボウズという感じです。一箇所での釣果は少ないため、足を使っての釣が良いでしょう。
釣果 0〜17尾 大きさ17センチ〜22センチ
7月7日(金) 曇り
AM7:00水温19℃
成魚アユ放流が延期へ。アユが見えるけど掛からないと多くの方々は言っているなか、成魚アユが放流されるとその影響で、今まで追いきのなったアユが追いだすことを期待していましたが梅雨前線・台風など状況を判断し成魚アユ放流は延期になります。現在7月12日以降を予定しています。
釣果 0〜7尾 大きさ15.5センチ〜21センチ
7月6日(木) 曇り
AM7:00水温18℃
天気予報で大雨ということで昨日は釣り人がほとんど入りません。予報は引き続き同様の内容ですので、本日もほとんど釣り人は入らないでしょう。梅雨の最盛期 1日でも早く梅雨が明けてほしいものです。
川は澄んでいて状況的には良いです。

アユ 漢字では「鮎」 占う魚 昔は台風などによる増水前には、追いが非常に良くなり何でかなと思っていると増水がありました。近年はアユがあまり占ってくれません。
釣果 0〜13尾 大きさ15センチ〜20センチ
7月5日(水) 曇り・雨
AM7:00水温19℃
水温は安定しています。今朝の川は、なんとなく白っぽい感じです。昨日の朝の状況とはまったく違いアユがいないのではと言うほど石が白くなっていました。跳ねは見られますのでいることは確実です。
釣果情報未入手
7月4日(火) 晴れ
AM7:00水温19℃
昨日の増水が嘘のように昨日朝と同じ、いつもの朝です。濁りで泥をかぶった石もありますが黒っぽくなった石もあります。今日はアユがいるところがはっきりわかる日です。こんな日は年間でも数日です。釣果も期待できます。
釣果 0〜11尾 大きさ14センチ〜19.5センチ
7月3日(月) 晴れ
AM7:00水温19℃
朝から晴れ。今日も暑い日になりそうです。アユの掛かる時間が早くなってきています。朝早くから掛かり昼間は一休み。夕方からまた追い出すというずいぶん昔のパターンになりつつあります。今年のアユも釣り方が難しくなっています。仕掛けもイカリがいいのかチラシが良いのか、泳がせ・引き釣りが良いのか・・・
昼から雷雨 30センチ増水 にごりも入り午後の釣りjは出来ませんでした。
7月2日(日) 曇り
AM7:00水温18.5℃
曇り空、前夜は若干の雨。昼間は曇りで夜は雨のパターンがある程度続いてくれれば、アユの状況も良くなると考えられます。状況が悪いと言う中でも、釣る人は釣ります。アユは沢山見えます。川の中の色も良い状況です。
釣果 0〜12尾 大きさ 17センチ〜21センチ
7月1日(土) 曇り・小雨
AM7:00水温19℃
梅雨空が戻ってきました。小雨・曇りを繰り返しています。
釣果 0〜15尾 大きさ17センチ〜22センチ
午後から11尾の人も
6月30日(金) 晴れ
AM7:00水温19℃
連日の真夏日。本日も同様に朝から気温が高いです。川の中の石は全体的に黒っぽい感じですが、若干水位が低くなっています。せっかく散り始めたアユは、まとまり始めています。釣果に大きな差が出てきそうです。
日射病と熱射病にはくれぐれも注意しての釣行をお願いします。具合が悪くなったら近くの人に伝えましょう。 釣果 0〜11尾 大きさ17センチ〜24センチ
6月29日(木) 晴れ
AM7:00水温18.5℃
朝から快晴。今日は気温が高くなります。気温とともに水温も上昇していきます。特に引き舟のおき場所には注意してください。
ここ3日ほど川にいけませんでした。本日は川の中全体が黒っぽいのでアユはアユ程度散っていると考えられます。昨日は8人の釣り人全員が2尾の釣果という場所もありました。
釣果 0〜12尾 大きさ16.5センチ〜21センチ
6月28日(水) 晴れ
AM7:00水温18℃
釣果 0〜8尾 平均2尾 見えるがつれないと言って帰っていく人が多い状況です。掛かるのを待つ出なく創意工夫して掛からせるような釣が必要です。
6月25日(日) 曇り
AM7:00水温17℃
水量・水温ともに友釣には最適な状態。アユは沢山いますが掛が非常に悪い状況です。(10尾以上は難しい状況) 時間で群れがいっせいに出てくる場所に当たると思わぬ釣果が出たりしていますが、同じ場所で同じ状況でもアユがいるのに掛からないときがあります。
6月24日(土) 晴れ
AM7:00水温17℃
朝から良い状況となっています。静かに釣ればツ抜け(10尾以上)が出来るでしょう。        
今朝1時間ほど釣りをしてみましたが、上記のような3尾の釣果(左) 大きさ17センチ〜20センチ 大きく太っているアユが掛かりました。
2時半からも行い結果は上記の右の通り10尾。型もそろっていて、いいアユです。(18センチから20.5センチ)
オトリアユが大きいかなと思っていました、掛かったアユはすべてオトリより大きいものです。
6月23日(金) 薄曇り
AM7:00水温16℃
アユは石の上でなく横の藻類を食んでいて、よく見ていないと銀鱗が確認できません。単純に川の外で見た感じでアユの存在確認は難しくなっています。たまには川の中に入り直接石を取り上げ確認することも良いのではないでしょうか。また、針のキレが釣果を左右します。(追いが悪くて完全に追わなくても、近づけば掛かるような感じ(感覚が大切)が必要です。
釣果 0〜23尾 大きさ 17センチ〜21センチ(たまに、ちびアユも掛かります)
6月22日(木)
AM7:00水温16℃
平水位で友釣りには最適な状況ですが、雨が降ってきました。今年の梅雨の雨はシトシトでなく、イッキに降ることが多いです。急な増水には十分な注意をお願いします。
雨が多くなりますとオトリ販売店にオトリアユが無いところも出てきますので、釣行時にはなるべく事前に、オトリアユの有無を確認ください。
釣果 0〜10尾 大きさ 14センチ〜21センチ
6月21日(水) 曇り
AM7:00水温17℃
静かな川での釣り好きには最適。水温も昨年並みになりつつあります。江戸前アユも全川に散り始め、小さなアユの跳ねや藻類を食む銀鱗が確認できます。
アユが多くいるところで釣れば釣果もそれなりに上がります。アユの跳ねが確認できる場所や銀鱗が見える場所(秋川では確認できる)での釣りをお勧めします。
6月20日(火) 曇り
AM7:00水温17℃
昨今の秋川は増水し濁りが入っても、すぐに回復します。本日も昨日朝より若干水位が高いものの澄んでいます。水温も暖かく感じ、アユの跳ねも多数見られ、期待大。
釣果 0〜13尾 大きさ 12センチ〜18センチ(平均3尾程度)
6月19日(月) 曇り
AM7:00水温16℃
水位も5センチ位高い状況で、水量は文句なしの状況。水温が低いことが気になります。
昼から雷雨、梅大の雹(ヒョウ)もあり30センチほどの増水・濁りのため午後からは釣りになりませんでした。
釣果 0〜6尾(午前中のみ) 大きさ 14センチ〜20センチ
6月18日(日) 曇り・雨
AM7:00水温16.5℃
週末になると雨が続きています。本日は各支部で友釣り競技大会が行われていましたが、天候が悪く思う釣果が出なかった人が多かったようです。
釣果 0〜16尾 大きさ 12センチ〜19センチ
江戸前アユと思われるアユがかかり始めました。
6月17日(土) 曇り
AM6:30水温15.5℃
濁りは無く澄んでいます。水位も約20センチ高い状況。アカは流れていません。水温の上昇とともに友釣りは最適となります。
釣果 0〜18尾 大きさ 14センチ〜19センチ
日中は日が出て気温も上昇、平均的な釣果が出ていました。
6月16日(金)
AM7:00水温16.5℃
午前4:30時点では、笹にごりでしたがその後の強い雨で濁りが強くなりました。水位は約30センチ高。今日の友釣りは難しいでしょう。今後の雨しだいです。
6月15日(木) 曇り
AM7:00水温16℃
朝の水温が16℃ 水温からすると季節的には約2週間ぐらい遅れているような状況です。アユの活性もあがらず、掛が良くありません。
釣果 0〜12尾 大きさ 14センチ〜17センチ
6月14日(水) 霧雨
AM7:00水温16℃
少しは水温が上がってきました。(夜間の気温が影響しています)
梅雨に入ったばかりですが早く朝から日差しが出てくることを祈るばかり。
釣果 0〜7尾 大きさ 14センチ〜18センチ
平均的な釣果が3〜5尾前後となっています。
6月13日(火) 曇り
AM7:00水温14.5℃
本日も水温が低い状態です。水温以外の状況は良いのですが・・・
釣果 0〜13尾 大きさ 13センチ〜22センチ
大きなアユがかかりました、今年も大きなアユに育っています。終盤には尺アユも期待されます。掛かかり始めるおおよその時間9:30(場所・水温・気温・天気などの諸条件により異なります)午後から10尾以上の人もいました。
6月12日(月) 曇り
AM7:00水温15℃
水温計を見間違えたのかと思うほど水温が低いです。これでは掛(追い)が悪い。
日中は日が出てきたので良いかと思いましたが、水温が上がるほどではありませんでした。
釣果 3〜14尾 大きさ 12センチ〜18センチ
6月11日(日)
AM5:00水温17℃
AM7:00水温16.5℃
AM9:00水温17℃
PM4:00水温17℃
解禁日 例年通り多数の釣り人が入りましたが、あいにくの雨(午前3:00頃から雨)。午7:00頃からは本格的な雨、気温も水温も低く寒い一日でした。
こうなるとアユも活性が悪く、追いも芳しくありませんでした。
近年のアユは、幅広く散る事は少なく、釣果でも大きな差が出ていました。
釣果 0〜40 大きさ13センチ〜22センチ  平均8尾前後

檜原支部内   1〜12尾        東秋留支部内 0〜40尾
小宮支部内   0〜18尾        加住支部内   0〜11尾(最大22センチ)
戸倉支部内   0〜17尾        熊川支部内   0〜7尾(多摩川)
三ツ里支部(一部五日市支部)内   多西支部内   0〜4尾(平井川)
           0〜25尾        日の出支部内 0〜15尾
伊奈支部内   0〜21尾
山田支部内   0〜6尾
西秋留支部内  0〜17尾
秋川漁業協同組合 鮎釣果情報(平成18年) 
東京の清流  秋川渓谷
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このページは河川状況や釣果などを、随時更新していきます。
なお、下記情報は、当日入手の正確な情報であり、数日後に何十匹釣ったとの情報がありましても
その情報は、ほとんど記載しません。特に地元の名人の内容は、なるべく控えさせていただいています。昨年の内容はこちらから
9月8日 HP画像場所にて 森鍵様より提供
4尾の釣果であったが、27,27,27,25センチで
大満足