秋川漁業協同組合  マス・ヤマメ
東京の清流  秋川渓谷
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平成16年マス・ヤマメの成魚放流予定匹数
  マスの数は前年度の入漁券の売り上げ及び組合員数により決まっております。
  ヤマメ解禁区域(3月1日)には前年に多数のヤマメ稚魚を放流済みです。
支部名(地区)  ヤマメ   マス      備   考
 檜 原  2,000        ヤマメ解禁用(2月28日事前放流)
 1,000  7,350 マス・ヤマメ解禁時(3月14日)
 小 宮  2,000  5,050 マス・ヤマメ解禁時(3月14日)
 戸 倉  2,000  3,650 マス・ヤマメ解禁時(3月14日)
 五日市  2,000 12,350 マス・ヤマメ解禁時(3月14日)
 三ツ里  2,000 16,350 マス・ヤマメ解禁時(3月14日)
 伊 奈  2,000  7,350 マス・ヤマメ解禁時(3月14日)
    ↑↓     ↑↓    ↑↓    上記:上流 以降:下流
 山 田  2,000  4,050 マス・ヤマメ解禁時(3月7日)
 西秋留  2,000  4,950 マス・ヤマメ解禁時(3月7日)
 東秋留  2,000  6,150 マス・ヤマメ解禁時(3月7日)
 加 住  2,000  3,850 マス・ヤマメ解禁時(3月7日)
 福 生  2,000  6,650 マス・ヤマメ解禁時(3月7日)
 熊 川  2,000  4,150 マス・ヤマメ解禁時(3月7日)
 拝 島  2,000  5,450 マス・ヤマメ解禁時(3月7日)
 多 西  1,000  2,070 マス・ヤマメ解禁時(3月7日)
 日の出  1,000  2,530 マス・ヤマメ解禁時(3月7日)
今年は生育状況がよく、大きな魚が放流できそうです。
現在 マス平均20センチ前後   ヤマメ23センチ前後 これからの数週間が最も生育します
平成16年度鱒・ヤマメ解禁日

◎ヤマメ
 
 3月1日(月) 南秋川、北秋川全域、養沢川上流、盆堀川、深沢川
    *日の出より解禁

   ★2月28日 南秋川及び北秋川に成魚約2,000匹を放流する予定です。

◎鱒・ヤマメ

 3月7日(日) 秋川は山田堰下から高月堰まで
          多摩川は羽村堰下から下流福生、熊川地区及び拝島地区まで
          平井川は於奈淵堰下流の平井地区及び多西地区まで
     正午(12時)花火を合図に解禁

 3月14日(日) 秋川山田堰から上流全域
          (但し、桧原地区の北秋川橋及び吉祥寺滝の下流まで、養沢川、盆堀川、深沢川を除く)
   *鱒・ヤマメ解禁地区は当日放流のため解禁当日に限り、正午までは一切の漁業を禁じます。
     正午(12時)花火を合図に解禁


◎遊漁料金
 平成16年度より遊漁規則における遊魚料金が変更しました。
ヤマメ・にじます 年券 6,000     
日券 2,000 3,000
4月1日以降 1,500 2,000
 一般の遊漁料金で身障者及び都内在住の高齢者(77歳以上)は半額となります。
  中学生は半額となります。未就学児童は無料です。


◎放流魚情報
 秋川漁協では、現在マス・ヤマメの畜養をしています。この魚が放流されます。(下方の写真参照:2月11日時点)

    
マス・ヤマメ解禁風景 3月14日(日)
  この場所の釣果は、マスやヤマメが平均30匹前後、多い人は70匹を超えていました。
上の写真   解禁前1時間           解禁前30分                     解禁前30秒

下の写真   解禁後10分            解禁後1時間                     解禁後1時間30分